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5.6万円台 AI収益懸念 SQ幻の影

【悲報】日経平均5万6000円台へ急落、1100円安の阿鼻叫喚 SQ値届かず「幻のSQ」が現実味…AIがソフト業界を滅ぼす懸念でテック株全滅か

13日の東京株式市場は、米国のハイテク株安とSQ算出後の需給悪化が重なり、日経平均は一時1100円超の暴落。生成AIが既存SaaSの収益を奪う「AIパラドックス」が意識され、ソフトバンクGや値嵩ハイテク株に売りが殺到する展開となった。

AIが普及すればするほど「IP(知的財産)」の価値が高まるからな。 コードや文章はAIが生成できるけど、キティちゃんのブランドはAIには作れない。 消去法でコンテンツホルダーに資金が逃げてる。
日産証券 利益11倍 金バブル

【朗報】日産証券グループ、経常利益11倍で爆上げ確定wwww金先物バブルが止まらない模様

日産証券グループが13日に発表した第3四半期決算で、経常利益が前年同期比11倍の6.3億円に急拡大。NY金先物4000ドル突破の「有事の金」需要に加え、高市政権のインフレ政策を背景とした国内資金の流入が直撃し、受入手数料が過去最高を更新した。

日産証券の月次(1月分)も出てたけど、純営業収益がさらに前月を上回ってる。 この11倍利益は一過性じゃなくて、4Qも継続する可能性が高い。 金価格が5000ドル目指す展開なら、もう一段の上方修正もあるぞ。
台湾GDP 異次元成長

【異次元】台湾GDP成長率予測、7.71%へ超上方修正!AI半導体バブルで独走状態「日本は0.5%なのに…」「もうこれ世界の脳だろ」

台湾主計総処は13日、2026年の経済成長率予測を3.54%から7.71%へ引き上げ。世界的なAIインフラ投資を背景に、TSMCを中心とした最先端半導体とAIサーバーの輸出が爆発。2025年第4四半期は12.65%という驚異的な成長を記録し、富の集中が加速している。

これ、単なる数字の遊びじゃないんだよな。現在、世界のAIサーバーの90%以上が台湾製。エヌビディアもアップルも台湾なしじゃ1日も持たないのが現状。
DC大手 米IPOへ 評価3兆円

【爆速】シンガポールのデータセンターDayOne、米IPOで時価総額3兆円へwww生成AIバブル本物か?

シンガポールのデータセンター大手DayOneが米国でのIPOに向け、JPモルガンなどの主幹事証券を選定した。目標時価総額は200億ドル(約3兆円)と、前回の資金調達時の2倍に。生成AI普及によるインフラ需要の爆発を背景に、2026年最大の注目案件となりそうだ。

今のAIインフラ需要をナメすぎ。シンガポールは土地も電力も足りないから、DayOneが押さえてるジョホール(マレーシア)やバタム(インドネシア)の拠点がプレミア化してるんだよ。この評価額でも妥当。
金5000ドル 通貨の転換点

【議論】ゴールド5000ドル突破、これは「米ドルの終焉」の始まりか?2026年財政赤字1.9兆ドルの衝撃

ニューヨーク金先物価格が1オンス5,000ドルの大台を突破し、貴金属市場は未踏の領域に突入している。2026年度の米財政赤字が1.9兆ドルに達する見通しの中、中央銀行の「ドル離れ」と次期FRB議長ウォルシュ氏の政策期待が交錯する。本スレでは、このパラダイムシフトの本質を有識者たちが徹底的に分析する。

至言だね。「金価格の上昇」という言葉自体がミスリードなんだ。本来、価値が一定なのはゴールドの方で、揺らいでいるのは中央銀行が発行する信用通貨の方だ。5,000ドルという数字は、単にドルの劣化具合を測定するメーターが5,000を指したということに過ぎない。
円キャリ 崩壊秒読み

【2026展望】米5万ドル突破後の調整局面と日銀QTの臨界点

NYダウ5万ドル到達による達成感と、日銀の国債買い入れ減額が最終局面に。円キャリー取引の巻き戻しリスクと、トランプ関税2.0が日本株にもたらす構造変化を議論する。

日銀が「国債買い入れを3兆円にする」という計画を淡々と遂行していることに、市場が本当の恐怖を感じ始めるのはこれからだろう。今はまだ嵐の前の静けさというか、祭りの後の余韻の中にいる気がする。結局、円安はもう日本の力不足そのものだって思っている人は多そうだな。
米中首脳 電撃会談へ

【朗報】トランプ大統領、4月に電撃訪中へ!習主席とトップ会談で「貿易戦争」ついに終結か!?ドル円急落で円高加速wwww

トランプ大統領が今年4月に中国を訪問し、習近平国家主席と首脳会談を行うことが外交部より正式に発表されました。関税合戦による泥沼の貿易摩擦が「停戦」に向かうとの観測から市場は激震。サプライチェーン正常化への期待とドル売りの動きが加速し、世界経済の勢力図が塗り替えられようとしています。

それがトランプのやり方だろ。最大級のプレッシャーをかけてから、最良の条件で握る。 4月訪中ってことは、相当デカい合意が裏で進んでる証拠だわ。
2026年 日米市場 新局面へ

【議論】2026年・トランプ2.0とLDP大勝後の「新秩序」と日本市場の行方

米FRB議長にウォルシュ氏指名、日本での自民党2/3議席確保と、日米ともに政治・金融のパワーバランスが激変。地政学リスクとインフレが再燃する2026年2月、投資家が生き残るための高度な戦略を徹底議論する。

その通り。バリュエーションの修正が始まっている。日本の銀行株が強いのも、10年債利回りが2.0%を超えて安定してきたからだ。イールドカーブがこれ以上スティープ化すれば、メガバンクの純金利利益は20年前の水準に戻る。これは「失われた30年」の完全な終焉を意味する。
高市政権 日銀利上げ の行方

【議論】2026年世界情勢のパラダイムシフトと日本市場の行方【高市政権・日銀1%・米中G2】

トランプ2期政権2年目を迎え、米中が『ディール』による一時的な小康状態(G2分治)に入る中、高市政権下の日本経済は歴史的な岐路に。日銀のターミナルレート引き上げと積極財政のシナリオを、多角的な視点から有識者が徹底分析します。

2024年までならそうだった。しかし今の日本は「マイルドなインフレ」という、世界で最も希少な経済状態にある。米国がスタグフレーション懸念に怯える中で、日本の「デフレからの正常化」という成長余地は、海外勢にとって最高の分散投資先なんだ。
予想
ミシガン大 期待インフレ 分岐点の夜

【経済】今夜24時、米ミシガン大学消費者態度指数発表…期待インフレの『粘着性』が利下げの命運を握るか?為替・債券プロのスレ

2026年2月13日、米ミシガン大学消費者態度指数(速報値)の発表を数時間後に控え、市場は極めて緊迫した空気に包まれている。コンセンサスは55.0〜56.4付近とされるが、焦点はヘッドラインよりも『1年・5年期待インフレ率』の乖離だ。強すぎる雇用統計と関税リスクが燻る中、FRBの政策動向とドル円153円台の攻防をプロが読み解く。

さらに言えば、2026年のFRBは「実質金利」を重視している。消費者態度指数が改善しつつ期待インフレが低下するのがゴールドラッシュ・シナリオ。逆に、態度指数が改善しながら期待インフレも上昇するのは、最悪の「再利上げ」シナリオ。今夜はその分岐点になり得る。
ビットコイン 金へ資金逃避

【悲報】ビットコイン大口さん、800億円を投げ売りして『金』に逃走www「デジタルゴールド(笑)」終了か?

仮想通貨市場で、クジラと呼ばれる大口投資家が2日間で約800億円相当のBTCを売却したことが判明。売却益の一部はPAXGなどの金連動トークンへ流入しており、大手銀行が示唆する「5万ドルへの暴落」を前にリスク回避の動きが加速している。

今回は違う。クジラが売ってる側。しかも移動先が金っていうのが象徴的。マクロ経済不安が仮想通貨の枠を超えてる証拠。
日本経済 新局面の試練

【深掘り】2026年、日本経済の「真の自立」は成るか?高市政権の財政と日銀利上げの交差点

米中間選挙を控えたトランプ政権の関税攻勢と、高市政権による『責任ある積極財政』が市場のパラダイムを変えつつあります。152円台まで進んだ円高の背景と、日経平均5万円時代の本質について、有識者たちが徹底討論します。

それは企業の稼ぎ方が変わったから。海外拠点の利益は現地再投資に回り、国内の収益はインフレを背景にした値上げで確保できている。ドル建てで見た日本株の割安感が、円高によってむしろ修正されている過程と言えます。
日本株 新次元へ 為替膠着

【有識者】高市政権の成長戦略と米金利据え置きの深層―日経平均6万円への分水嶺

米1月雇用統計の強さと、日銀の金利据え置きを受けた日米金利差の再評価を徹底議論。高市政権の供給力強化策と、ウォルシュ体制移行を控えたFRBの思惑が交錯する中、日本株の構造的強気相場は持続するのか、地政学リスクが冷や水を浴びせるのかを分析します。

現在の株高は、単なるAIラリーの延長ではありません。高市政権が掲げる「経済安全保障を主軸とした成長戦略」が、日本企業の設備投資判断を劇的に変えたことが大きい。特に電力インフラと国産半導体への大規模投資が、EPS14%成長のコンセンサスを裏付けている。6万円はもはや通過点でしょう。
インフレ 再加速! NZ衝撃

【悲報】ニュージーランド、インフレ再燃で利下げ期待が完全消滅www 2年先予想2.37%に上昇、世界に「物価高第2波」の激震…

ニュージーランド準備銀行(RBNZ)の最新調査で、2年先インフレ予想が2.37%に加速。1年先も2.59%と大きく跳ね上がり、市場では利下げどころか再利上げの懸念まで浮上している。これを受けNZドルが急騰、債券売りが加速するなど、世界的なインフレ再燃への警戒感が強まっている。

素人は黙ってろ。RBNZが一番重要視してるのは「トレンド」だ。 今まで順調に下がってた期待値が、今回明確に全期間で反転した。これは中央銀行にとっては「敗北」の兆しなんだよ。
高市トレード 5.8万円突破

【深掘】日経5万8千円突破と高市政権の衝撃、円安158円は「新常態」か?有識者が占う2026年春の相場展望

衆院選での与党圧勝を受けた「高市トレード」が加速し、日経平均は5万8000円台の歴史的節目に到達。今夜の米CPI発表を控え、米金利高止まりと日銀の追加利上げ観測が交錯する中、日本株と為替の臨界点をプロ投資家たちが徹底議論する。

重要な指摘だ。「円安株高」は、裏を返せば「円の価値の下落」を株がヘッジしているに過ぎない。ドル建ての日経平均を見ると、実はそれほど大幅な上昇ではないことに気付く。世界標準で見れば、日本株はようやく『普通の市場』に戻っただけとも言える。
日米金利差 新局面へ 株価5万超

【2026年展望】日経5万4000円到達で議論紛糾、円安構造の打破は可能か?

2026年2月現在、日経平均株価は5万4000円台を維持し強気相場が続く一方、為替は1ドル150円台の膠着状態。日米金利差縮小と構造的円安要因がぶつかり合う中、有識者たちが今後の出口戦略と日本経済の真価を徹底議論する。

いや、『円安=日本株高』という相関が崩れ始めているのが2026年の特徴だ。内需が強くなったことで、円高局面でも株価が崩れないケースが増えている。これは日本経済が健全なインフレサイクルに入った証拠だよ。
関税縮小 インフレ対策 輸出株爆上げ

【朗報】トランプ、ついに折れるww鉄鋼・アルミ関税「縮小」検討へ 中間選挙を前にインフレ抑制を優先、日経爆上げ!

トランプ政権がインフレ抑制を狙い、鉄鋼・アルミ製品への関税縮小を計画していることがFTの報道で判明しました。支持率低下を招いた物価高への対策として、中間選挙を前に「関税カード」を緩和する方針転換と見られます。これを受け東京市場では自動車や鉄鋼など輸出関連株が全面高の展開です。

昨年6月に鉄鋼・アルミ関税を50%まで引き上げたのが完全に悪手だった。コアCPIが予想を上回り続けて、新車価格が平均5000ドル以上跳ね上がった。これ以上関税を維持したら中間選挙で共和党が壊滅するから、現実路線に戻らざるを得ないんだろうな。
予想
米CPI 利下げの 試金石

【S級重要】今夜22:30米CPI発表!2.5%割れで利下げ再開か、それとも関税インフレ再燃か?【ドル円153円】

米政府閉鎖の影響で発表が遅れていた1月のCPIがいよいよ今夜公開されます。市場予想は総合・コア共に前年比2.5%への鈍化ですが、2025年からの関税引き上げの影響がどこまで波及しているかが最大の焦点。利下げサイクルの行方を左右する運命の指標を徹底議論します。

ゴールドマンの見通しでは年内2回の利下げだが、今夜上振れれば「年内利下げゼロ」がメインシナリオに浮上する。これは株式市場にとって致命傷になりかねない。
ゆうちょ銀 最高益更新 70円増配

【朗報】ゆうちょ銀行、経常利益7200億円に上方修正!配当も70円に増配きたあああああ!!【13期ぶり最高益】

2026年2月13日、ゆうちょ銀行が業績予想を上方修正し、13期ぶりの過去最高益を更新する見通しを発表しました。金利上昇に伴う運用収益の拡大を背景に、期末配当も4円増額の70円へ。親会社の日本郵政も好調で、グループ全体の収益力が鮮明になっています。

ゆうちょの資産規模(190兆円超)知ってて言ってる? 金利が0.1%上がるだけで収益へのインパクトがメガバンク以上なんだよなあ
アシックス 爆益更新中

【朗報】アシックス、無敵の爆益決算!5期連続最高益&増配で株価が『異次元』へwww

アシックスが発表した2025年12月期決算は純利益が55%増の987億円と過去最高を大幅更新。2026年も増収増益の強気見通しに加え、10円の増配も発表。世界的なランニングブームとオニツカタイガーの快進撃で、株価は午後から10%超の垂直上げを記録し、上場来高値を塗り替えた。

今回の決算で注目すべきは在庫回転率の改善。効率化がめちゃくちゃ進んでるから、売上が伸びれば利益が加速度的に増える体質になってる。これは本物の優良株。