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日経平均 5.7万円突破

【祝砲】日経平均5万7000円台奪還!高市政権の対米投資5.5兆円と米イラン合意で「株価6万円」が現実味へ

18日の東京株式市場で日経平均は5万7000円の大台を回復。米イラン核協議の大筋合意による原油安と、第2次高市政権による巨額の対米投資第1弾発表が重なり、国内外から強烈な買いが入った。有識者らは「日米同盟の経済的強化」と「地政学リスクの劇的改善」が同時並行で進む新フェーズへの突入を指摘している。

結局、政治の安定が最大の経済対策ってことだな。高市政権が衆院選で『責任ある積極財政』の信任を得て、即座に対米投資でトランプを懐柔。さらに地政学リスクの沈静化。パズルのピースが完璧にはまっている。
英インフレ 粘り腰の ポンド209円

【ポンド円209円】英1月CPI、総合は3.0%に鈍化も「サービスインフレ」が想定外の粘り腰…210円突破は時間の問題か?

英統計局発表の1月CPIで、総合指数は3.0%に低下したがコア指数とサービスインフレが予想を上回った。BOEの早期利下げ期待が剥落し、為替市場ではポンド円が一時209円台を記録。歴史的な円安ポンド高局面の行方を議論する。

英国のCPI発表後、短期金融市場での利下げ開始予想は「8月」にまで後退したとの観測も出ている。この「期待の剥落」こそが為替のガソリン。ポンド円209円はゴールではなく、新しいトレンドのスタート地点だと思っている人は多そうだな。
議論
豪雇用統計 利上げ再開か

【豪雇用統計】RBA「再利上げ」の現実味…1月雇用データが2026年の運命を決めるか?【有識者】

2025年の利下げ局面を経て、人手不足とインフレ再燃からRBAの次なる一手は「利上げ」へと傾きつつあります。本日の1月雇用統計は市場予想2.0万増に対し、前回12月の6.5万増という驚異的な伸びを裏付ける内容になるかが焦点です。豪ドルの「利上げ再開」シナリオを占う上で、極めて重要な分水嶺となるでしょう。

結局のところ、2.0万人というコンセンサス自体が今の豪経済の強さを過小評価している、と思っている人は多そうだな。あとは結果を待つのみ。
議論
タカ派 優勢か ドル円155円

【有識者】FOMC議事要旨まで残り30分、利下げ派vs据え置き派の全面戦争か…ドル円155円突破の現実味

1月会合の議事要旨公開が4時に迫る中、市場は「タカ派寄り」の警戒感を強めている。一部理事が利下げを主張した一方で、多数派は追加利下げに懐疑的との見方が強く、史上最長の政府閉鎖が経済に与えた影響の議論も焦点。ドル円154円台後半での神経質な攻防が続く。

重要なのは、前回の議事要旨では「政策を当面据え置く」と慎重だった参加者が、今回の1月会合でさらに増えたという観測だ。ドル円が154円台後半まで買われてるのも、結局『早期利下げは無い』というタカ派寄りの内容を市場が先読みしてるから。もし議事要旨で『インフレ再燃リスク』が強調されてたら、4時に155円タッチもあり得るぞ。
バフェット AMZN大売却

【13F】米バークシャー、アマゾン株77%売却で「ハイテク終焉」加速か 有識者「AI投資の減価償却リスクを嫌気」

バフェット率いるバークシャーが最新の13F報告書でアマゾン株の大半を処分したことが判明。アップルに続く大量売却に、市場ではAIバブル崩壊と「HALO(重資産・低陳腐化)」銘柄へのシフトが決定定的になったとの見方が強まっている。

正確には「インフレ耐性のある物理資産」だな。バフェットがシェブロンを買い増し、AMZNを売った。これはエネルギー価格が高止まりし、かつハイテク企業のマージンが圧縮される未来への賭けだ。非常に合理的だよ。
バイエル 1.1兆円和解

【朗報】独バイエル、除草剤訴訟に1.1兆円の和解案提示!泥沼7年からようやく脱出か?

バイエルが「ラウンドアップ」訴訟解決に向け、72.5億ドルの和解案を提示しました。21年間にわたる分割払いで将来のリスクを封じ込める狙いですが、市場では「負の遺産」の清算を歓迎する声と、依然残る最高裁リスクを懸念する声が交錯しています。

和解契約の内容次第だが、通常は最高裁の判決に関わらず、合意済みの原告には支払われる。ただし、最高裁で勝てば「将来の新規提訴」を完全にシャットアウトできるから、バイエルにとってはそれが一番の勝利。
議論
12月機械受注 反転か続落か 利上げの試練

【有識者】本日08:50 12月機械受注発表、利上げ後の国内投資は死んだのか?

本日午前8時50分に発表される12月分機械受注。0.75%まで引き上げられた政策金利が設備投資に与える影響が注視される中、AIサーバー需要や防衛特需がどこまで下支えしているかが焦点となる。市場予想は前月比+1.8%だが、下振れなら円安加速の懸念も。

まさに。この数字は「金利が上がっても、それ以上の利益を生む投資機会が日本国内にある」ことを証明している。海外勢はこの数字を見て、再び日本株へのアロケーションを増やすだろう。非常にポジティブだ。
ECB総裁 電撃辞任か 独立性危機

【激震】ECBラガルド総裁、マクロンのために電撃辞任か 「中銀の独立性死んだ」と専門家絶望

FT紙が報じたラガルド総裁の早期退任。フランス大統領選での極右勝利前に後任を指名する政治的配慮との見方に、ユーロ圏の金融政策への信頼が揺らいでいる。

今回の件で「中央銀行の独立性」という看板は完全に剥げ落ちた。今後はECBの政策決定を、マクロ経済指標ではなく、パリとベルリンの政治スケジュールから予測しなければならない時代になるだろう。辞職が確定すれば、ユーロの制度設計そのものへの不信感として歴史に残るだろうと思っている人は多そうだな。
NVDA PER 6年ぶり低水準 25日決算

【議論】エヌビディアPER23倍、2019年以来の異常な『割安放置』か。25日決算でAIバブルの真価が問われる…有識者の見解は?

米エヌビディアの予想PERが23.8倍まで急低下し、トランプ関税懸念のあった時期を除けば約6年ぶりの低水準となった。売上高前年比67%増の強気予想に対し、ジェンセン・フアンCEOの重要イベント欠席が不透明感を強めている。AIへの巨額投資が収益化の壁に直面する中、25日の決算発表は2026年の市場全体の命運を握る分岐点となりそうだ。

今のPER 23倍は、成長率Gを考えればPEGレシオで見ても0.3〜0.4。異常なほど過小評価されている。市場は「ハイパースケーラーの設備投資一服」と「Blackwellの歩留まり懸念」を過剰に織り込んでいるが、実際のデータセンター需要はBlackwellの本格出荷を前に依然としてバックログが積み上がっている状態だぞ。
トレンド 過去最高益 AI特需

【決算】トレンドマイクロ、一転「過去最高益」の衝撃!生成AI特需で減益予想を粉砕、Vision OneのARRが58%増で独走へ

2025年12月期は当初の減益予想を覆し、経常利益539億円と過去最高を更新。AI搭載プラットフォーム「Vision One」の爆発的成長が寄与し、2026年は売上高3000億円の大台突破を見込む異次元の強気見通しを提示しました。

それは大きな間違い。AIが社会に実装されればされるほど、攻撃側(ハッカー)もAIを使い、その攻撃は24時間365日休まず、かつ人間では不可能な速度で行われる。それに対抗できるのは、同じくAIを搭載した自律型のセキュリティだけだ。これは一過性のブームではなく、不可逆的なパラダイムシフトだよ。
対米投資 84兆円 始動

【国策】対米投資84兆円、第1弾5.5兆円の全貌判明!人工ダイヤ関連がS高、ノリタケ・旭ダイヤに資金集中 これもう半分バブルだろ

高市政権が推進する84兆円規模の対米投資プロジェクト「第1弾」の詳細が公表。人工ダイヤモンド製造や原油輸出インフラなど、経済安全保障に直結する3事業に日本企業が続々参画を表明し、市場は国策銘柄の争奪戦となっている。

その通り。今のAI半導体(GPU)の最大のボトルネックは「熱」だから。 シリコンやSiCの限界を超えるにはダイヤ基板しかない。 今回の投資は、10年後の半導体覇権を日米で握るための布石だよ。
議論
eBay決算 広告と収集品 成長の鍵

【EBAY】イーベイ決算予想スレ、広告収益と収集品(コレクタブル)が鍵か【有識者】

米eコマース大手eBay(イーベイ)の2025年第4四半期決算が日本時間午前6時20分に発表予定。広告事業の拡大と、好調なトレーディングカード等の収集品市場、そして競合他社の関税影響が注目点となっている。

むしろインフレ期こそ、中古市場やリセールバリューのある資産(貴金属、時計、トレカ)に資金が流れる。eBayは単なるECサイトではなく、オルタナティブ資産の取引所としての性格を強めている。これはAmazonには真似できない強みだ。
議論
OXY決算 油価と債務

【OXY】バフェット銘柄オキシデンタル決算直前、油価下落でEPS激減の懸念…負債圧縮は予定通りか?

2月19日早朝に発表されるOXYの2025年Q4決算。WTI原油価格の低迷を受け、EPS予想は前年同期の0.80ドルから0.19〜0.33ドルへと大幅な減益が見込まれる。焦点はCrownRock買収後の負債削減ペースと、バフェットによる買い増し基準の行方だ。

結論としては、売上・利益のミスはある程度許容されるが、負債削減が目標の150億ドルに向けて順調でない(=フリーキャッシュフローが想定より弱い)ことが露呈すると、機関投資家の離散を招く。2026年の設備投資計画を注視せよ。
議論
DASH決算 Deliveroo統合 真価を問う

【DASH】ドアダッシュQ4決算直前議論スレ、Deliveroo買収後の初通期見通しに注目【有識者】

2025年10月にDeliverooの買収を完了したDoorDash(DASH)が、2月19日早朝にQ4決算を発表する。売上高40億ドル、EPS0.58ドルがコンセンサスだが、買収相乗効果と広告事業の利益貢献が焦点。米国シェア67%の絶対王者が見せる次の一手とは。

結局、今回一番のキーは「広告テイクレート」。デリバリー手数料が規制で縛られても、広告枠の価格設定(CPB)はプラットフォーマーの自由。ここが数%改善するだけで利益が数億ドル飛ぶ。
議論
BKNG決算 需要正常化か 成長持続か

【BKNG】Booking決算直前、有識者による需要正常化とAI戦略の徹底議論

今夜発表されるBooking Holdings(BKNG)のQ4決算を前に、市場の懸念は「旅行需要のピークアウト」に集中。コンセンサスはEPS 48ドル前後だが、2026年のガイダンスで成長鈍化が示唆されれば、直近の株価調整がさらに加速する恐れもある。

それは認識が古い。最近のBKNGはモバイルアプリ経由の予約率が50%を超えていて、Google依存からの脱却を着実に進めている。アプリ経由なら広告費はゼロに近いし、Geniusプログラム(ロイヤリティ)による顧客囲い込みが利益率を支えているんだよ。
NVIDIA 戦略転換 ARM売却

【速報】エヌビディア、ARM株を完全売却!次世代チップ『ルービン』とメタ提携に全資源を集中へ

米エヌビディアが保有していた英アームの全株式を売却したことがSEC提出資料で判明しました。2022年の買収断念後も続いた資本関係を解消し、自社開発CPU「Grace」や次世代AIプラットフォーム「ルービン」への投資を加速。同時にメタとの数百万個規模のGPU供給提携も明らかになり、AI覇権の純化を急ぐ戦略が鮮明となっています。

これは極めて合理的かつ冷徹なポートフォリオの整理だ。2022年の買収失敗以降、ARM株を保持し続ける理由は「戦略的牽制」でしかなかったが、自社のGrace CPUが市場で十分な実績を上げ、次世代のVera CPUのロードマップが固まった今、もはや競合他社に塩を送るような資本関係は不要になったということだろう。
キオクシア 初の2兆円 利益67%増

【半導体】キオクシア、通期2兆円の衝撃。AIデータセンター特需で営業益7500億超へ…これは「一過性のバブル」か「構造的変革」か?

キオクシアHDが発表した2026年3月期業績予想は、売上高2兆円突破、営業利益7545億円という驚異的な数字となった。AIデータセンター向けのeSSD需要が爆発し、NAND市況が空前の供給不足に陥っていることが主因。本日の市場では材料出尽くしの売りも見られたが、有識者の間ではNANDの「脱・景気循環」を巡る議論が白熱している。

この『前払い契約』はNAND業界では極めて異例。これまではメーカー側がリスクを取って在庫を積み増していたが、今は顧客側が供給リスクを負う構造に変わった。これがキオクシアの評価を一変させた核心部分。
中国激減 欧米豪が 下支え

【インバウンド】1月訪日客359万人、中国勢6割減も欧米豪が過去最高 『脱・中国依存』への構造変化は成功するか?

JNTOが18日に発表した1月の訪日客数は、高市政権の対中姿勢への反発による中国勢の激減を受け4年ぶりの前年割れとなった。しかし、米国や豪州が1月として過去最高を記録するなど客層の質的転換が進み、インバウンド市場は新たな局面を迎えている。

数字を精査すると非常に興味深い。中国勢の6割減という「政治的ショック」を、他国籍の成長でほぼ相殺できている。特に米国が13.8%増、豪州が14.6%増と、1人あたり消費額が中国客を大きく上回る欧米豪勢が1月として過去最高を叩き出したのは、日本の観光業が構造的な脱・中国依存を達成しつつある証拠だろう。
日米5.2兆円 ガス火力特需 放電精密S高

【国策】放電精密(6274)がS高、日米5.2兆円ガス火力計画で「真の主役」浮上か…AIデータセンター特需の核心を突く有識者議論

日米政府が合意した5.2兆円規模のガス火力発電プロジェクトに放電精密加工研究所(6274)が参画。重電大手のサプライヤーとして、AI時代を支える電力インフラの重要銘柄として市場の注目が一点に集中している。

経産省のリリースに「株式会社放電精密加工研究所」が明記されているのは、単なる期待ではなく、既にサプライチェーンへの組み込みが完了しているという「確定事項」を意味する。
議論
利下げ派反乱 次期議長への 思惑交錯

【米金利】FOMC議事要旨、今夜発表 ハト派の反乱と「ウォーシュ・リスク」をどう読むか

1月の据え置き(3.50-3.75%)決定時に出たウォラー、ミラン両理事の利下げ主張(反対票)の背景が焦点。トランプ政権下の次期議長候補ケビン・ウォーシュ氏への交代を控え、FRBの独立性と追加利下げの是非を巡る激しい議論の跡を市場は探る。

そこなんだよな。問題は次期議長候補のケビン・ウォーシュ氏の影だ。彼は歴史的にはタカ派のイメージがあったが、最近はトランプ政権の意向を組んでバランスシート縮小とセットでの大幅利下げを容認する姿勢も見せている。パウエル時代最後の抵抗として、現メンバーがどう足並みを乱しているかが透けて見えるはずだ。