今夜21時、AIインフラの本命バーティブ(VRT)のQ4決算。コンセンサスはEPS 1.29ドル、売上28.8億ドル。前回の25%サプライズを超えられるか、有識者の見解を聞きたい。
>>1
待機。昨日の引けで一部利確したけど、本尊はガチホ。今のデータセンター市場で液冷CDU(冷却水循環装置)をまともに量産できてるのはここだけだしな。
>>1
株価200ドル付近でPER70倍超えは流石に過熱感あるだろ。期待値が高すぎて、並のビートじゃ売られるパターンに見える。
>>3
PERだけで見るのは早計。ここは受注残(バックログ)が95億ドルを超えていて、2026年の収益可視性が極めて高い。フォワードで見ればPER30倍台まで下がるから、むしろ割安まである。
>>4
バックログの中身が重要だ。単純なラックじゃなくて、どれだけ直接液冷(DLC)の比率が上がってるか。粗利率38%キープできるなら買い増し一択。
>>5
でもシュナイダーとかイートンも液冷に力入れてるし、競争激化でマージン削られるんじゃないの?
>>6
それは甘い。VRTはNVIDIAとの提携が深く、Blackwell以降の設計段階から入り込んでる。他社が追いつくには少なくとも2年はかかるぞ。
>>1
オプション市場は上下9.4%のボラを織り込んでるな。今回も決算後に10%以上の窓開けあるか?
>>8
前回のQ3決算時はEPS 25%ビートで株価爆上げしたし、今回もハードル高いけど期待しちゃうわw
>>1
懸念はEMEA(欧州・中東)の電力網の制約だな。北米とアジアは絶好調だけど、欧州の伸び悩みが足かせにならないか注視してる。
>>10
EMEAに関してはマレーシアの新工場稼働で相殺される。ジョホール州の拠点が2026年Q1にフル稼働すれば、アジア圏の供給リードタイムが劇的に短縮されるからな。
>>11
まじか。供給サイドのボトルネック解消は大きいな。決算後のカンファレンスコールでそこへの言及があればポジティブ。
>>1
正直、実績よりも2026年のガイダンスが全て。UBSが予想してる「受注200億ドル」に届くような強気発言が出たら、250ドルまでノンストップだろ。
>>13
株価はすでに過去最高値圏。ミスったら奈落だけど、今のAIトレンドでVRTを外すのは怖すぎる。
>>14
チャート的にはRSI 65付近で、テクニカル的にも上値余地はある。ただ、発表直後のアルゴの揺さぶりは覚悟しとけよ。
>>15
もう織り込み済みじゃね?SMCIの件で冷却系銘柄全体に警戒感出てるし。
>>16
SMCIとVRTを一緒にするな。VRTは「インフラ」だ。不透明な会計リスクもないし、ガバナンスもまとも。むしろSMCIからの乗り換え需要がVRTに来てる。
>>17
その通り。液冷システム全体の信頼性が問われる中で、老舗のVRTを選ぶハイパースケーラーは増えてる。
>>1
あと5時間か。緊張してきた。ポートフォリオの20%がVRTだから震える。
>>19
20%は勝負師だなw 俺は10%だけど、もし200日移動平均線の160ドル付近まで調整したら全力で拾う準備してる。
>>20
そこまで落ちるかな?受注残95億ドルの壁は厚いぞ。今回の決算でS&P500採用への期待も高まれば、機関投資家の買いも入る。
>>21
S&P500採用は大きな触媒になりそう。時価総額も十分だし、インデックス買いが入れば250ドルの節目も現実味を帯びる。
>>1
為替も気になるな。150円台だし、円建てだとさらに高く感じる。
>>23
ドル建てで考えろ。ここはAI革命の「物理的限界」を解決する唯一の企業だ。熱を制する者がAIを制する。
>>24
かっこよすぎて草。でもマジで空冷じゃ限界超えてるからな、NVIDIAのチップは。
>>1
配当利回りは0.1%程度だけど、増配も発表されたし株主還元への姿勢も評価できる。
>>26
成長株で増配は強いシグナル。キャッシュフローが安定してる証拠だし。
>>28
イートン(ETN)かシュナイダー(SBGSY)だろうけど、VRTが転けたら冷却セクター全体が死ぬぞ。
>>1
今回注目すべきは「ブック・トゥ・ビル比率」だ。Q3は1.4だった。これが1.2以上を維持できているなら、需要の鈍化は一切なしと判断していい。
>>31
なるほど。受注>出荷のペースが続いてるかどうかってことか。勉強になる。
>>1
最近のインサイダー売りがちょっと気になるけど、あれは定期的な利益確定か?
>>33
Stephen Liang氏の売却だろ。持株の半分以上売ったのは確かに気になるが、ボーナスとしての報酬確定の側面が強い。事業環境への不信感ではないだろう。
>>1
21時まであと数時間。お酒飲まずに待機するわ。
>>36
俺はコーヒーだ。ガイダンスの上方修正があれば、明日のプレマーケットは大変なことになる。
>>37
予想:EPS 1.35ドル、売上29.5億ドル、ガイダンス大幅上げ。これなら株価+15%いく。
>>38
楽観的すぎw コンセンサスより少し上、ガイダンス据え置きで「材料出尽くし」が一番怖い。
>>39
いや、バーティブは毎回 conservative(保守的)な予想を出してくる。だからこそ今回も「超えてくる」という信頼感がある。経営陣が強気なら、迷わず買いだ。
>>40
信頼のバーティブ。信じるぞデイヴィッド・コート(会長)。
>>1
結局のところ、データセンターの建設ラッシュが終わるまでは、ここが負ける要素はないんだよな。
>>42
MSFT, GOOG, METAがAI投資を拡大し続ける限り、VRTの受注は埋まり続ける。
>>43
21時まで残り3時間。最後のポジション調整するなら今だな。
>>44
俺はコールオプション買い増しした。勝負に出る。
>>45
気合入ってんなw 決算後の爆上げを一緒に願おうぜ。
>>46
結論としては、実績は無難にクリア、焦点は「液冷シフトの加速」と「供給能力の拡大」だろうな。この2点が確認できれば、ホールド継続で間違いない。
>>47
だな。細かい上下に一喜一憂せず、AIインフラの長期的成長を信じるべき。
>>48
よし、嵐の前の静けさを楽しもう。21時にまた会おう。
>>1
結局、実績が予想を数セント上回る程度では今の高バリュエーションを維持できない。液冷の受注残がどの程度まで積み上がっており、それがいつ利益に反映されるのか。そこを確認するまでは静観というのが、リスク管理の観点からは賢明な判断だろうと思っている人は多そうだな。
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