アウンコンサルティング(2459)がChatGPT広告(ChatGPT Ads)の運用支援サービス開始を発表。本日ストップ高まで買われたけど、これ業績のゲームチェンジャーになるかな?直近赤字だったから期待値が跳ね上がってる。
>>1
これはデカいよ。単なる日本国内向けじゃなくて、アメリカ、イギリス、韓国含む7カ国同時展開っていうのがポイント。アウンはもともと海外デジタルマーケに強いから、多言語対応のノウハウがそのままChatGPT広告に乗っかる格好だ。
>>1
でも時価総額が小さい銘柄だから、材料一発で跳ねただけじゃないの?211円という株価水準を考えると、まだ仕手的な動きにも見える。
>>3
仕手性はあるだろうけど、材料自体は本物だよ。Google検索からChatGPTのような対話型AIへのシフトは不可逆。そこに広告枠ができるなら、初期に運用ノウハウを固めた企業の勝ち。
>>2
英語圏5カ国(米・加・英・豪・NZ)を抑えてるのは賢い。特にアメリカ市場でのChatGPT Adsの単価は高騰するだろうから、そこをハンドリングできるなら収益性は高い。
>>1
待て待て、直近の決算見てるか?売上2.5億で5,700万の赤字だぞ。今回の材料でどれだけ売上が積み上がるか未知数なのに、今の時価総額を正当化できるのか?
>>6
赤字だからこそ、この新市場参入による「V字回復ストーリー」を市場は買ってるんだよ。既存事業の減衰をAI広告で補うどころか、数倍にする可能性がある。
>>4
ChatGPT広告の運用って、従来のSEOやリスティングとは全く別物になる。プロンプトエンジニアリング的な視点が必要だから、先行してチームを作ってるアウンには優位性があるはず。
>>8
でも、OpenAIが直販で誰でも簡単に広告出せるようにしたら、代理店なんて不要にならないか?Google広告だってセルフサーブが基本だし。
>>9
それは大きな間違い。セルフサーブだからこそ、最適化できる代理店に価値が出る。特にChatGPTは文脈を読み取るから、どういうコンテキストで広告を出すかの「設計」が死ぬほど重要になる。素人が適当に設定しても資金を溶かすだけだよ。
>>1
今日の出来高を見る限り、一旦は現水準で張り付いたけど、明日の寄りはかなり高くなりそうだな。利確売りをこなせるかどうかが勝負。
>>11
赤字企業の低位株が「AI」という魔法の杖を手に入れた時の爆発力は過去何度も見てきた。ここから2〜3倍になっても驚かない水準。
>>10
設計が重要なのは認めるが、アウンにそのリソースがあるのか?従業員数と赤字状況を考えると、本格的な多言語展開を支える体制が整っているとは思えない。
>>13
そこはパートナーシップとかで補う可能性もあるんじゃない?リリースでは「企画から効果測定までトータルサポート」って明記してるし、自信はあるんだろう。
>>1
どうせ一過性のブームで終わるよ。広告効果が実証される前に、競合が大量に参入してレッドオーシャンになるのが目に見えてる。
>>15
「ChatGPT広告」という特定のプラットフォームに絞って、しかもこのタイミングでプレスリリースを出せるスピード感が重要なんだ。今の広告業界は変化が激しすぎて、半年遅れたら市場はもうない。
>>16
確かに。大手広告代理店が重い腰を上げる前に、アウンのような小回りの利くところが実績を作っちゃえば、バイアウト狙いの可能性も出てくる。
>>13
赤字額が5,700万程度なら、今回のサービスが軌道に乗れば一瞬で消える額だ。むしろこの規模の会社だからこそ、ChatGPT Adsの影響が利益に直結しやすいという側面もある。
>>18
レバレッジが効きやすい構造なのは確か。ただ、OpenAI側の規約変更一つでビジネスモデルが崩壊するプラットフォームリスクは常に意識しておくべき。
>>19
そのリスクはGoogle広告だって同じだけどな。OpenAIは現在、収益化を急いでいるから、むしろサードパーティの代理店を歓迎するフェーズだよ。
>>20
特に韓国市場を対象に含めてるのは面白い。Naverとの競争の中でChatGPTがどう広告を差し込んでいくか、アウンのノウハウが試される。
>>10
広告主がどれくらい集まるかが問題。ChatGPTを使ってる層はリテラシーが高くて広告を無視する傾向があるんじゃないか?
>>22
逆だよ。回答の一部として自然に商品が提示される形式なら、従来のバナー広告より圧倒的にクリック率が高くなる。これは「広告」ではなく「推奨」として機能するからだ。そこを設計するのがアウンの役割。
>>23
その「推奨」の設計がステマ規制に抵触しないか?各国の法規制への対応コストも考えると、今の赤字財務で耐えられるか疑問だと言ってるんだ。
>>24
アウンは20年以上海外マーケやってる。各国の法規制対応は彼らの十八番だよ。新参者が一番苦労するところを既にクリアしてるからこそ、今日ストップ高してるわけ。
>>25
論理的にはそうだが、明日の寄り付きでジャンピングキャッチするのは怖すぎる。今日の211円からさらに30%とか上がったら流石に過熱感が出るだろう。
>>26
過熱感で売るのは素人。この手の「国策」に近いAI材料は、理屈を超えて買われる。明日は現水準から寄り天にならなければ本物。
>>27
確かに、この時価総額なら数日間連続でストップ高しても不思議じゃない。浮動株がどれだけあるか確認したか?
>>28
四季報見ると特定株比率が高いから、実際に回ってる株は少ないはず。だからこそ買いが集中すると今回みたいに一瞬で値幅制限まで行くんだな。
>>29
希少価値で上がってるだけかよ。実需が伴わなかったら、数ヶ月後に元の価格帯へ全戻しするパターンだな。
>>30
実需はある。既にうちのクライアントでも「ChatGPTに広告出せないか」っていう問い合わせが来てる。受け皿が今までなかっただけで、アウンがその筆頭になった意味は大きい。
>>31
アメリカのスタートアップもChatGPTへの露出を切望してるからね。アウンが英語圏の窓口になれるなら、日本の赤字なんて誤差の範囲になるくらいの収益を生む可能性がある。
>>32
問題はOpenAIが「検索エンジン」としてのSearchGPTを本格稼働させた時、アウンがそこまでカバーできるか。今の材料はそこまで含んでるのか?
>>33
リリースには「ChatGPT Ads」としか書いてないけど、SearchGPTの広告も実質同じ仕組みになるだろうから、当然ターゲットに入ってるだろ。
>>34
議論が楽観的すぎる。広告運用は人件費商売だ。急激に案件が増えたら、質の低い運用になってクレームの嵐→解約のコンボもあり得る。アウンのキャパシティが最大のボトルネックだ。
>>35
そこでAIを使うんだよ。ChatGPT広告の運用を、自社のAIツールで自動化・最適化する。アウンがこれを発表したってことは、そのバックエンドの自動化にも目処が立ってるはずだ。
>>36
なるほど。AIでAI広告を回す、完全な自己完結型モデルか。それなら少人数でも回せるし、利益率も異常に高くなるな。
>>37
そうなると、本日の終値211円からさらに一段、二段と上の水準が見えてくるな。明日の寄り付き、成り行き買いで勝負するわ。
>>38
いや、冷静になれ。ストップ高の翌日は利確売りの嵐が来る。現水準から10%以上高く寄るなら、一旦見送って押し目を待つのが定石だ。
>>39
需給バランス的にはまだ買いの方が圧倒的に強い。今日の比例配分で買えなかった資金が明日にスライドするから、寄り付きで売るのはリスクが高い。
>>40
本業のマーケティング視点で見ても、今回の「ChatGPT広告運用」は単なる流行りじゃない。Googleの独占が崩れる歴史的な転換点に、日本企業が食い込んだことを評価すべき。
>>41
…確かに、評価すべき点はある。赤字が止まらない状況だったからこそ、このギャンブルに近い一手は、経営陣の「死に物狂いの決意」とも取れるな。
>>42
背水の陣でのAI参入か。そういう銘柄こそが大化けするんだよ。過去のゲーム株やバイオ株の急騰も、そんな背景が多かった。
>>43
特に韓国やアメリカのテックメディアがこのニュースを拾い始めたら、外資の買いも入るだろう。アウンの知名度が世界的に上がるチャンスだ。
>>44
明日以降の株価がどうなるかはさておき、ChatGPTの回答にどう広告が馴染んでいくか、実運用が楽しみだ。アウンが公開するであろう事例報告には注目しておこう。
>>45
そろそろ議論をまとめようか。明日の戦略はどうする?
>>46
結論としては「買い継続」だろう。本日のストップ高(211円)は、長い低迷からのトレンド転換点。明日は寄り付きから現水準のさらに20〜30%上を試す展開が予想される。
>>47
高値掴みは避けたいが、この材料の強さなら、数円、数十円の下落を恐れずにポジションを取る価値はあるかもしれない。
>>48
中長期的には、次の決算でこの広告支援サービスがどれだけ成約に繋がったか。そこが本当の勝負。短期は今の熱狂に乗るのが正解。
>>49
反対意見も出したけど、この勢いは無視できない。私も明日の寄りで一部打診買いしてみる。赤字脱却の夢に賭けてみるよ。
>>50
決まりだな。アウンコンサルティングは「AI広告代理店」という新たな定義で再評価されるフェーズに入った。明日は211円の終値を超えて一段高の展開が有力。ただし、ボラティリティが激しくなるのは必至なので、冷静な判断を。
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