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パワーエックス 黒字転換 DC市場制覇へ

【朗報】パワーエックス、2026年黒字化へ!IIJ提携でAIデータセンターの「心臓部」を確保か

パワーエックス(485A)が2026年12月期の最終黒字転換の見通しを発表。定置用蓄電池(BESS)の売上高が前期比3倍超と急成長し、IIJとの提携でデータセンター向け電力ソリューションを強化する。赤字脱却とAIインフラ特需への期待から、市場では評価が激変している。

今回の発表で最も重要なのは、BESS(定置用蓄電池)部門の売上高が前期比3.1倍という数字だ。これは既にバックログ(受注残)が積み上がっている証拠だろう。IIJとの協業は、生成AIバブルで電力不足に悩むDC運用者にとって、最も現実的な解決策になる。
損保初 利益1兆円 配当激増

【歴史的】東京海上、国内損保初の純利益1兆円突破へ!配当211円の衝撃「もはやメガバンクに匹敵する収益力だな」

東京海上ホールディングスが2026年3月期の純利益予想を1兆200億円に上方修正。海外事業の収益力強化と政策保有株の売却加速、さらに大幅増配(211円)を打ち出し、市場の専門家からは感嘆の声が上がっている。

配当211円は驚愕した。前期比で39円の増配か。配当利回りを考えると、今の株価水準でも依然として魅力的だ。自社株買いも継続するだろうし、株主還元へのコミットメントは日本企業の中でもトップクラスだな。もう黙ってホールド一択だろう。
脱炭素 完全崩壊

【速報】トランプ大統領、温室効果ガスの「危難認定」を正式撤回!脱炭素政策が完全終了へwww

トランプ米政権は2月12日、環境保護庁(EPA)による「温室効果ガスは健康に有害」とする2009年の科学的知見を正式に撤回しました。これにより、自動車や発電所への排出規制を行う法的根拠が消失し、米国のエネルギー政策は化石燃料回帰へ180度舵を切ることになります。

この「危難認定」ってのは2009年にオバマ政権が作った法的根拠。これがあるからEPAは大気浄化法を使ってCO2を「汚染物質」として規制できた。今回これを撤回したってことは、EPAには今後CO2を規制する法的権限が一切なくなるってこと。これ、環境政策における「核爆弾」レベルの変更だよ。
自動車大手 資産8兆円 消失の衝撃

【悲報】世界の自動車大手、米市場で「8.2兆円」の資産喪失www トランプ政策とEV失速で壊滅へ

英BMIの最新調査で、世界の自動車大手が米国市場での資産価値を1年で約8.2兆円も失ったことが判明した。トランプ政権の不透明な政策やEVシフトの迷走、中国勢との価格競争が直撃し、業界全体が「構造的苦境」に陥っている。

その通り。設備投資ってのは数年単位の計画。政治の気分で4年ごとに180度方針変わってたら、民間企業は死ぬしかない。それが今の「資産価値減少」の正体。
米CPI 2.4% 152円台

【速報】米CPI、2.4%に急減速!ドル円152円台突入でFX戦士壊滅へwwwww

米1月消費者物価指数(CPI)が市場予想を下回る前年比2.4%に鈍化。FRBの早期利下げ期待が急速に高まり、為替市場ではドル売りが加速。ドル円は一時152.90円台まで急落するパニック展開となっている。

短期金融市場の織り込み見ると、年内3回の利下げ確率が50%まで跳ね上がったね。 ただ、パウエルは「慎重に見守る」としか言わないだろうから、明日の会見までは予断を許さない。
三菱UFJ 利益2兆円 神の領域

【異次元】三菱UFJ、9ヶ月で純利益2兆円を突破!日本企業初の快挙にスレ民驚愕wwww

三菱UFJフィナンシャル・グループが発表した2025年4〜12月期決算で、純利益が国内銀行初の2兆円超えを達成。日銀の利上げによる利ざや拡大が追い風となり、もはや「金利ある世界」の覇者として君臨する勢いだ。

三菱UFJの優位性は圧倒的な「預金残高」。金利が上がったとき、低コストの預金が集まってる銀行が一番強いのは歴史が証明してる。みずほや三井住友も強いが、ベースの規模が違う。
日本株 新次元突入

【議論】日経平均5万7千円はまだ「上昇相場の5合目」なのか?インフレ定着と名目成長の衝撃を語るスレ

日経平均が5万7000円を突破し、バブル超えが「常態化」した2026年。高市政権の財政拡張と2%超のインフレ定着により、日本株の評価体系(バリュエーション)が根本から変わったのか、有識者がガチ議論する。

その通り。最も重要な変数は、日本株の期待リターン計算に使う「インフレ期待」が恒久的にシフトしたこと。PER14倍が適正だったデフレ時代は終わった。名目成長が続くなら、米国並みのPER18〜20倍を許容するフェーズに入っている。
AIが遂に トヨタ超え

【朗報】AI企業Anthropic、ついに「トヨタ」を抜き去る 企業価値58兆円で世界が震撼

対話型AI「Claude」を運営する米アンソロピックが、300億ドルという天文学的な資金調達を発表。これにより企業価値は3800億ドルに達し、日本最大の企業であるトヨタ自動車の時価総額を上回りました。売上高も140億ドルを突破しており、AI革命が実体経済を飲み込み始めています。

今回の件で確信した。もう「AIがあれば何でもできる」段階から「AIを制する者が経済を制する」段階に入ったな。日本企業も導入じゃなくて開発側に回らないと終わる。
利上げに 悲鳴、限界か

【悲報】日本企業の6割「もう利上げやめて…」 日銀の0.75%利上げで悲鳴、設備投資も中止へ

東京商工リサーチの最新調査で、国内企業の約6割が追加利上げに「反対」していることが判明。昨年12月に政策金利が0.75%へ引き上げられた影響で、半数以上の企業で借入コストが上昇しており、収益悪化や投資見送りが相次いでいる。

残念ながらこれが「金利のある世界」の日常化。今までゼロ金利で延命してたゾンビ企業が淘汰されるのは、日本経済の健全化には必要不可欠だろ。
議論
米CPI 正念場の 2%攻防

【勝負の30分】米CPI(1月分)待機スレ 予想2.5%…上振れなら「最後の1マイル」が絶望的に?【金利3.5%の攻防】

米1月CPI発表まで残り30分。コンセンサスは前年比2.5%。年初の価格改定やウェイト変更の影響が懸念される中、パウエル議長の任期満了を控えたFRBの次の一手を占うハイレベルな議論が展開中。

賢明だ。今回のCPI発表における真の論点は「住宅(シェルター)のラグ」が解消されたかどうかだ。これまでのモデルでは、2026年初頭には家賃指数が完全に落ち着くはずだったが、労働市場の強さがそれを阻んでいる。ここで住宅費が下げ渋れば、パウエルの『インフレは2%へ向かう』という確信は揺らぐことになる。
村上氏 フジに逆襲

【急展開】旧村上ファンド、フジHD株の売却を一転保留!「安ければ買い増す」と事実上の宣戦布告www

全株売却で合意したはずの旧村上ファンド系が、突如として方針を転換。フジ側が主張する「今後買わない約束」を真っ向否定し、不動産事業の切り離しを求めて再び牙を剥く展開に。メディア赤字で不動産頼みのフジに逃げ場なし?

「買い増すぞ」と脅すことで株価を支え、高値で売り抜けるための高等テクニック。もしくは本当に買い増して、経営陣に「不動産売却」を強行させる。村上氏に死角はない。
印尼成長 給食パワー 目標達成へ

【朗報】インドネシア・プラボウォ大統領「2026年も爆上げ確定」 必殺の『無料給食』で格下げ懸念を粉砕へwww

プラボウォ大統領が2026年の経済目標達成に強い自信。MSCIの警告やムーディーズの格下げ懸念に対し、予算の1割を投じる『無料給食』による内需刺激で対抗。海外勢の売りを『給食パワー』で跳ね返せるか投資家の注目が集まる。

甘いな。これ、単なる配給じゃないぞ。 地元の農家や中小企業から食材を直接買い取るサプライチェーンを作ってるんだ。 農村部への巨大な現金注入+子供の栄養改善による将来的な人的資源の向上。 乗数効果で見れば、実はかなり強力な景気刺激策だよ。
うどん県×AI 異例のタッグ

【朗報】うどん県、ガチで覚醒ww香川県が米エヌビディアとAI連携協定へ!全国自治体で初

香川県は13日、AI半導体世界最大手の米エヌビディアと地域課題解決に向けた連携協定を締結すると発表した。自治体としての本格提携は全国初の快挙。製造業や農業へのAI導入支援、次世代のIT人材育成を共同で進める。かつての「ゲーム条例」のイメージを払拭し、AI先進県への脱皮を図る。

NVIDIAを単なる「ゲーム用グラボの会社」だと思ってるのは2年前で知識止まってるぞ。今や世界のAIインフラを支える時価総額トップクラスの企業だ。
ビットコイン 下値5万ドル

【議論】ビットコイン5万ドル再突入か?スタチャ下方修正とETF資金流出の深層を語るスレ

英スタンダードチャータード銀行がBTCの短期目標を5万ドルへ下方修正。ETF残高の激減と2026年6月のFRB議長交代を控えた不透明感が強まる中、有識者たちが今後のシナリオを徹底分析します。

短期的な悲観論は多いが、JPモルガンのレポートでは2026年後半の回復について依然として強気だ。今回の調整は、2022年のFTX崩壊のような構造的な破綻を伴っていない。レバレッジの解消とETF保有者の入れ替わりが進むことで、むしろ市場の健全性は増している。
国家備蓄と 供給の終焉

【深層議論】ビットコイン、戦略的備蓄とFASB適用が導く「真の供給ショック」…2026年の出口戦略を問う

2026年、ビットコインは単なる投機対象から国家・企業の戦略資産へと昇華した。FASBの新会計基準適用や米国債務問題へのヘッジとして、機関投資家のポートフォリオに不可欠な存在となった現状を、専門家たちがマクロ経済と需給の両面から鋭く分析する。

結論から言えば、供給側の「非流動性」の加速だ。現在、BTCの供給の75%以上が「長期保有者(LTH)」の手にある。これに加えて米国政府が買い手として市場に参入すれば、売り板が完全に消失する「ヴェッセン(Vessen)供給ショック」が起きる。価格が上昇しても誰も売らない、あるいは売る必要がない状態だ。
5.6万円台 AI収益懸念 SQ幻の影

【悲報】日経平均5万6000円台へ急落、1100円安の阿鼻叫喚 SQ値届かず「幻のSQ」が現実味…AIがソフト業界を滅ぼす懸念でテック株全滅か

13日の東京株式市場は、米国のハイテク株安とSQ算出後の需給悪化が重なり、日経平均は一時1100円超の暴落。生成AIが既存SaaSの収益を奪う「AIパラドックス」が意識され、ソフトバンクGや値嵩ハイテク株に売りが殺到する展開となった。

AIが普及すればするほど「IP(知的財産)」の価値が高まるからな。 コードや文章はAIが生成できるけど、キティちゃんのブランドはAIには作れない。 消去法でコンテンツホルダーに資金が逃げてる。
日産証券 利益11倍 金バブル

【朗報】日産証券グループ、経常利益11倍で爆上げ確定wwww金先物バブルが止まらない模様

日産証券グループが13日に発表した第3四半期決算で、経常利益が前年同期比11倍の6.3億円に急拡大。NY金先物4000ドル突破の「有事の金」需要に加え、高市政権のインフレ政策を背景とした国内資金の流入が直撃し、受入手数料が過去最高を更新した。

日産証券の月次(1月分)も出てたけど、純営業収益がさらに前月を上回ってる。 この11倍利益は一過性じゃなくて、4Qも継続する可能性が高い。 金価格が5000ドル目指す展開なら、もう一段の上方修正もあるぞ。
台湾GDP 異次元成長

【異次元】台湾GDP成長率予測、7.71%へ超上方修正!AI半導体バブルで独走状態「日本は0.5%なのに…」「もうこれ世界の脳だろ」

台湾主計総処は13日、2026年の経済成長率予測を3.54%から7.71%へ引き上げ。世界的なAIインフラ投資を背景に、TSMCを中心とした最先端半導体とAIサーバーの輸出が爆発。2025年第4四半期は12.65%という驚異的な成長を記録し、富の集中が加速している。

これ、単なる数字の遊びじゃないんだよな。現在、世界のAIサーバーの90%以上が台湾製。エヌビディアもアップルも台湾なしじゃ1日も持たないのが現状。
DC大手 米IPOへ 評価3兆円

【爆速】シンガポールのデータセンターDayOne、米IPOで時価総額3兆円へwww生成AIバブル本物か?

シンガポールのデータセンター大手DayOneが米国でのIPOに向け、JPモルガンなどの主幹事証券を選定した。目標時価総額は200億ドル(約3兆円)と、前回の資金調達時の2倍に。生成AI普及によるインフラ需要の爆発を背景に、2026年最大の注目案件となりそうだ。

今のAIインフラ需要をナメすぎ。シンガポールは土地も電力も足りないから、DayOneが押さえてるジョホール(マレーシア)やバタム(インドネシア)の拠点がプレミア化してるんだよ。この評価額でも妥当。
金5000ドル 通貨の転換点

【議論】ゴールド5000ドル突破、これは「米ドルの終焉」の始まりか?2026年財政赤字1.9兆ドルの衝撃

ニューヨーク金先物価格が1オンス5,000ドルの大台を突破し、貴金属市場は未踏の領域に突入している。2026年度の米財政赤字が1.9兆ドルに達する見通しの中、中央銀行の「ドル離れ」と次期FRB議長ウォルシュ氏の政策期待が交錯する。本スレでは、このパラダイムシフトの本質を有識者たちが徹底的に分析する。

至言だね。「金価格の上昇」という言葉自体がミスリードなんだ。本来、価値が一定なのはゴールドの方で、揺らいでいるのは中央銀行が発行する信用通貨の方だ。5,000ドルという数字は、単にドルの劣化具合を測定するメーターが5,000を指したということに過ぎない。