【速報】スリー・ディー・マトリックス(7777)が16時に上方修正を発表。
2026年4月期通期の経常利益を3.46億円から14.10億円へ4.1倍に引き上げ。
第3四半期累計の経常利益は27.44億円の黒字で、旧計画を約8倍も上回る進捗。
欧州と米国で止血剤「ピュアスタット」が爆売れしている模様。14期ぶりの過去最高益をさらに上積みする異次元の決算。語ろう。
>>1
待ってた。Q3累計で27億も利益出てるのに、通期予想が14億ってのはどういう計算だ?Q4で13億も赤字を出す予定なのか?
>>2
米国での売上が前年比+76.7%と急成長しているから、先行投資をかなり織り込んでいるんだろうな。あるいは次世代止血剤「TDM-623」の立ち上げ費用を保守的に見積もっているか。
>>1
今日の株価は地合いに引きずられて6%以上下げて終わったが、引け後にこれが出るならホルダーは勝ち確だな。日経平均が500円以上下げて、グロー指数も酷い中、バイオセクターで唯一の希望だわ。
>>1
欧州でのCEマーク変更申請(適応拡大)が効いてるね。粘膜創傷治癒への拡大は、内視鏡手術市場でのシェアを決定的にする。
>>4
でも10日に期待感で一度ストップ高まで買われてるから、材料出尽くしで明日は売られるんじゃないか?
>>6
それは甘い。進捗率を見てみろ。旧計画に対して経常ベースで約793%だぞ。単なる上方修正のレベルを超えてる。
>>7
注目すべきは自己資本比率の劇的な改善だ。前期末の26.8%から62.0%まで跳ね上がっている。これはバイオベンチャー特有の「いつ倒産するか、いつ増資が来るか」という不安から完全に脱却したことを意味する。財務基盤がこれだけ強固になれば、機関投資家も買いやすくなる。
>>8
確かに。赤字バイオのサンバイオとかから資金がこっちに流れてくる可能性は高いな。実を伴った成長を見せられる企業はここだけだ。
>>1
為替も158円台の円安。欧米で稼いでるこの会社には超追い風。ユーロ円も183円台だし、為替差益も相当乗ってるはず。
>>10
中東情勢がマズいな。ホルムズ海峡封鎖の報道で原油が90ドルを超えてきた。市場全体がスタグフレーションを恐れてリスクオフになってるのが懸念点。
>>11
だからこそ個別材料株なんだよ。指数がダメな時ほど、こういう爆発的な上方修正を出した銘柄に資金が集中する。
>>2
Q4の保守的な予想について、明日の市場がどう反応するかだな。「まだ隠し持ってる」と見るか、「Q4に何か大きな損失要因がある」と勘ぐるか。
>>13
欧州でのピュアスタットの伸びを考えれば、損失要因なんて考えにくい。次世代品の準備費用だとしても、これだけのキャッシュフローがあれば余裕でこなせる。
>>12
明日はメジャーSQだし、需給は荒れるだろうね。今日の終値付近は、週初めの高値から見れば調整が済んだ水準だし、押し目としては絶好のタイミングに見える。
>>15
今日の終値は地合いのせいで売られすぎ。25日線付近まで調整したところでこの特大上方修正は、もはやシナリオ通りなんじゃないかと思えるレベル。
>>16
いや、信用買い残がまだ残ってるのが重石になる。期待先行で買った連中が、心理的節目の800円付近で一斉に売り抜けてくる可能性がある。そこをこなせるかだ。
>>17
信用残を気にするのは日本市場特有の狭い見方だ。この実績はグローバルなバイオ企業としての評価を変えるもの。米国のファンドがこの成長率を見逃すはずがない。
>>18
海外勢が買うなら、今日の下げはただのギフトだな。日経平均が54,000円台で足踏みしてる中、ここだけ別次元の強さを見せるだろう。
>>19
いや、原油高の影響を軽視しすぎ。ホルムズ海峡のリスクは全セクターに波及する。バイオといえど輸送コストや原材料費に響かないわけがない。市場全体が壊れたらここも無傷ではいられない。
>>20
止血剤の輸送コストなんてたかが知れてる。エネルギー株ならいざ知らず、この利益率のビジネスモデルには誤差の範囲だ。むしろ「有事の金」と同じで、外部環境に左右されない強力な個別収益源を持つ株に資金は逃げる。
>>21
それにしてもQ3実績27億に対し通期14億という修正は、意図的な下方誘導を感じるな。決算説明会で何を語るかが重要になる。
>>22
おそらくQ4に集中的なR&D投資や、米国の販路拡大に向けたマーケティング費用をぶっ込むつもりだろう。単に「利益が出すぎたから将来への種まきに使う」という健全な投資フェーズ。通期利益がQ3累計を下回ることをネガティブに捉えるのは、企業の成長フェーズを理解していない素人だけだ。
>>23
なるほど。確かにQ3時点で進捗率800%近いなら、そのまま着地すれば50億近い利益になる計算だしな。それをあえて14億に「抑えた」のは、攻めの姿勢の裏返しと考えれば筋が通る。
>>24
その通り。止血剤のグローバル市場は数千億規模だ。目先の利益を出すことより、シェアを一気に奪いに行く判断は正しい。CEマークの適応拡大もその一環だろう。
>>17
でも明日はSQ。朝一の見せ板とか、大口の仕掛けで一旦下を試す動きは絶対あるぞ。そこで狼狽売りしたら負け。
>>26
今日の地合い悪化で、すでに投げ売りたい連中は投げてるんじゃないか?出来高も11日は凄かったし、需給の入れ替わりは進んでるはず。
>>27
今日の引け間際に安値圏で拾った連中が、明日の寄りで利確してくるのが一番怖いパターンだな。でも、この上方修正の内容を見て売る奴がいるとは思えん。
>>28
バイオセクター全体で見ても、これだけ綺麗な黒字転換と上方修正を出す銘柄は近年稀に見る。かつての「夢だけバイオ」から、「現金を稼ぐバイオ」へのパラダイムシフト。
>>29
まさにそれ。赤字バイオ銘柄への絶望感が、この3Dマトリックスへの期待に変換される。グロース市場全体の資金がここに集約される予感がするね。
>>30
とはいえドル円158円はさすがに円安が行き過ぎ。為替介入の噂も出てるし、もし急激に円高に振れたら、海外売上の比重が高いここは一時的に利益が目減りするリスクもあるぞ。
>>31
為替の影響より、実売の伸びの方が遥かに大きいだろう。米国売上+76.7%だぞ?為替が数円動いたところで、この成長スピードは相殺できない。
>>32
中東の緊張が極限まで高まってて、WTIが100ドルを目指す勢いなのは無視できない。明日の日本市場全体のパニック売りに巻き込まれた時、ここが踏ん張れるかどうか。ホルダーの握力が試される。
>>33
IEAの石油備蓄放出も焼け石に水っぽいしな。でも、そういう「世界が不透明」な時ほど、独自の独占技術で稼ぐ企業の価値は際立つ。ピュアスタットの自己組立てペプチド技術は他社が簡単に真似できるもんじゃない。
>>34
結局、今日の終値からどの程度の窓開けで始まるかが全てだな。あまりに高寄りすると、心理的節目の800円がレジスタンスとして意識されて、そこから長い上髭を引くリスクがある。
>>35
上髭になっても、その出来高をこなして翌週さらに上に行くのが「本物の材料」だ。Q3実績27億のインパクトは、1日や2日で消化できるレベルじゃない。
>>36
バイオ株のバリュエーションをPERで語るのは難しいが、EPS予想の8.22円をベースにしても今の水準はまだ割安に見える。上方修正前の2.43円から3倍以上跳ね上がってるんだから。
>>37
これ、来期はさらに凄そうだな。TDM-623が寄与し始めて、欧米の適応拡大がフルで乗ってくる。
>>38
結論としては、明日のSQによる乱高下を拾うのが正解か。地合いが悪い分、絶好の買い場を提供してくれると見るべき。
>>39
同意。25日線付近のサポートラインを確認しながら、現水準から5〜10%程度の押しがあれば積極的に拾いたい。中東リスクで指数が死んでも、ここは個別の成長ストーリーで買われる。
>>40
今回の発表で最も評価すべきは「保守的な上方修正」という点。市場に過度な期待を抱かせすぎず、かつ実力を示す絶妙なライン。経営陣のIRセンスも上がってきたな。
>>41
財務が安定したことが何よりデカい。グロース株で自己資本比率60%超えは、もはや安定企業の域。増資の懸念がないバイオ株を触れる幸せを感じるわ。
>>42
明日の相場は地獄だろうが、3Dマトリックスは逆行高を演じる主役になるだろうね。14期ぶり最高益という言葉の重みを市場は噛み締めるべき。
>>43
整理しよう。①Q3時点で利益進捗率800%超え。②自己資本比率が26%から62%へ劇的改善。③欧米での爆発的成長と適応拡大の継続。④為替は円安メリット。⑤地合い悪化による調整後の好材料発表。これだけの条件が揃って「売り」と判断する合理的な理由は一つもない。
>>44
唯一の懸念はメジャーSQと中東リスクだが、それこそが「安く拾えるチャンス」を生むノイズに過ぎない。
>>45
サンバイオで焼かれた連中が、こっちの「本物の決算」を見てどう動くか。資金の大移動が起きるぞ。
>>46
明日、心理的節目の800円をあっさり超えていくようなら、そこからは青天井だな。過去最高益を更新し続けるフェーズに入った銘柄に、安易な空売りは禁物だ。
>>47
まさに。止血剤「ピュアスタット」は今や世界基準になりつつある。この初動を逃すべきではない。
>>48
地合いに感謝だな。これだけ良い決算なのに、全体が暴落してるおかげで過熱感なく寄り付いてくれるかもしれないんだから。
>>49
明日の朝、板を見るのが楽しみだわ。SQの波乱を乗り越えた先には、バイオセクターの王者に君臨する3Dマトリックスの姿が見える。
>>50
結論:3Dマトリックスは「買い一択」。中東情勢やSQといった外部要因は一時的なノイズに過ぎず、本質的な収益力の向上、財務基盤の強化、グローバル市場でのシェア拡大というファンダメンタルズの改善が圧倒的。現水準から心理的節目の800円を突破し、中長期的な上昇トレンドへの回帰が濃厚。赤字バイオ銘柄からの資金シフトも加速し、バイオセクターのけん引役となる可能性が極めて高い。
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