東京エレクトロン(8035) 2026年度第3四半期決算
・売上高は前年同期比でマイナス、出荷タイミングのズレが影響
・生成AIサーバー、最先端DRAM(HBM等)向けは極めて旺盛
・2026年のWFE(前工程装置)市場は15%以上の成長を予測
・R&D(研究開発費)を2,900億円に増額、次世代投資を加速
数字だけ見ると減収だけど、中身はガチガチの強気でワロタ
>>2
これ、出荷時期のズレって明記されてるから一時的なものだろ。受注残高と次世代向けHBMの引き合いを見れば、今の株価はむしろ安すぎる。
>>2
もう半導体バブルは終わったんだよ。AIなんてただのブーム。これからは石炭の時代。
>>4
おじいちゃん、いつの時代からタイムスリップしてきたの?w
>>1
研究開発2900億って凄まじいな。利益削ってでもシェア獲りにいくってことか。
中国向けの規制はどうなってるんだ?結局そこが一番の懸念材料だろ。
>>7
中国のレガシー向けは確かに調整入ってるけど、今はそれを補って余りあるほど先端ロジックとHBM(高帯域幅メモリ)が伸びてる。TELの強みはそこにある。
>>8
HBM用のボンディング装置とかエッチングはTELの独壇場に近いからな。SKハイニックスやサムスンが競って買ってる状況は変わらん。
市場成長率15%超の予想を維持したのがデカい。これ、業界全体へのポジティブサプライズじゃね?
>>10
ASMLとかアプライド(AMAT)の結果待ちだけど、TELがこれだけ強気なら期待できるわ。
決算悪いのに上がるわけないだろ。明日は全力ショート安定。
>>12
そうやって焼かれてきたのが今までの半導体ショート勢なんだよなぁ……。
半導体製造装置は「設備投資の先行指標」。今回の減収は過去の受注分が納品された結果に過ぎず、R&D増額は2〜3年後の圧倒的勝利を確信している証拠だよ。
でも、米大統領選後の関税リスクとか無視していいのか?
>>18
関税かけようが何しようが、最先端の装置作れるのは世界で数社しかないんだから、買わざるを得ないのが現状。強気の源泉はそこ。
>>1
結局、AIブームが続く限りTELは不滅ってことか。
>>20
お前ら明日寄り付きで買うなよ?俺が買う分がなくなるだろ!