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ポンド円 210円割れ

【悲報】ポンド円、210円の『崖』を突破し208円台へ急落www 高市政権誕生と米雇用統計の「二撃」で円キャリー勢が阿鼻叫喚に

12日のNY市場で英ポンド円が一時208円台まで急落。好調に見えた米雇用統計の裏で過去の大幅な下方修正が発覚したことや、国内の「高市政権」誕生に伴う日銀の利上げ期待が円の猛烈な買い戻しを誘発した。

中身見てないのか?去年の修正値がマイナス89.8万人というとんでもない下方修正が入ったんだよ。実態はボロボロなのがバレてドル売りが加速した。
予想
企業物価 分岐点

【日銀】明日08:50発表の「企業物価指数」を全力予想!0.75%からの追加利上げはこれ次第か?【USDJPY】

2月12日朝8時50分に1月の国内企業物価指数(CGPI)が発表される。市場コンセンサスは前年比+2.3%前後だが、米価格高騰や円安によるコストプッシュが根強く、上振れによる早期利上げ観測の再燃に要警戒だ。

「前哨戦」ではあるが、日銀の次なる一手、すなわち『出口戦略の最終段階』を占う極めて重要なデータだ。コンセンサス通りなら「現状維持継続」、0.2ポイント以上の乖離があれば「市場崩壊」の引き金になる。どちらにせよ、明日の朝は静観するのがプロの立ち回りだろう。
米利下げ 7月へ後退 仮想通貨急落

【悲報】米利下げ期待、ついに「7月」へ後退wwwwww 米雇用統計がまさかの強気でBTCは6.7万ドル割れの地獄絵図へ

11日に発表された1月の米雇用統計が予想を大幅に上回る好調な結果となり、市場の早期利下げ観測が瓦解。米長期金利の急上昇とともにリスク資産から資金が流出、ビットコインは6.7万ドルを割り込み急落している。

これ表面上の数字だけ見て絶望してる奴多いけど、年次改定の中身見た方がいいぞ。 2025年の月平均雇用者数が4.9万人から1.5万人に大幅下方修正されてる。実態は「雇用なき成長」というより、去年のデータが盛られすぎてただけだわ。
米財政 赤字拡大 金利上昇

【悲報】米財政、ついに「持続不可能」宣告wwwww 赤字見通し210兆円上振れで金利爆騰へ、世界経済終了のカウントダウンか

米議会予算局(CBO)が最新の財政見通しを発表し、今後10年間の赤字が従来予想から1.4兆ドル(約210兆円)も悪化。トランプ政権の減税と移民対策が直撃し、市場では長期金利の上昇に歯止めがかからない状況です。

それが通用するのは低金利時代まで。利払い費だけで2.1兆ドルまで膨らむ予測だぞ。借金返すために新しい借金をして、さらに金利が上がる「デス・スパイラル」の入り口だ。
マック減収 インフレ限界

【悲報】米マクドナルド、ついに「値上げ限界」で既存店売上が10年ぶり減少www 消費者の“外食離れ”鮮明でインフレ相場の終焉か

米マクドナルドの2025年第4四半期決算で、世界既存店売上高が約10年ぶりの減少を記録しました。強気な値上げ戦略が低所得者層の離脱を招いた格好で、企業の「価格決定権」の限界が浮き彫りとなっています。

企業の「価格決定権(プライシング・パワー)」が限界に来た証拠だな。これまではコスト増を消費者に転嫁して利益を維持できたけど、ついに需要が破壊された。これはマックだけの問題じゃなく、小売全体の潮目が変わる予兆だぞ。
原油需要 大幅下方修正 市場急落

【悲報】OPEC、2026年Q2の需要予測を「日量40万バレル」下方修正!原油先物が逝くwww

石油輸出国機構(OPEC)が2026年第2四半期の世界需要予測を引き下げ、市場に衝撃が走っています。供給過剰懸念から原油先物は大幅続落。世界的な景気減速への警戒感が強まっています。

今回のOPEC月報のキモは、Q2の需給バランスが「日量50万バレルの供給過剰」に転じると認めたこと。これまでの「強気な需要予測」という看板を下ろした意味は大きい。しばらく底が見えない展開になるぞ。
日本国債 格下げ警告

【悲報】米ムーディーズ、日本国債を『ネガティブ』に引き下げ 高市政権の「消費税ゼロ」に異例の警告www

米格付け大手ムーディーズは11日、日本国債の見通しを従来の「安定的」から「ネガティブ」に引き下げました。衆院選で圧勝した高市首相が掲げる食料品の消費税ゼロ方針や外貨準備の転用が、中長期的な財政規律を損なうと判断したもようです。これを受け夜間市場では長期金利が2.6%台に急騰し、市場では「日本売り」への警戒が急速に高まっています。

その補助金の原資が国債で、金利が2.6%なら利払いだけで国家予算がパンクするんだが。算数できない奴ほど積極財政を盲信する。
予想
シスコ決算 AIの命運

【悲報】シスコ(CSCO)決算まであと6時間、AI特需で株価$86の「ドットコム超え」は維持できるのか?有識者たちがガチ予想

米ネットワーク機器大手シスコシステムズが本日早朝にQ2決算を発表する。市場コンセンサスはEPS 1.02ドル、売上高151.2億ドル。AI向けイーサネット需要の爆発とメタ等の巨額投資を背景に期待は最大級だが、既に株価は26年ぶりの高値圏にあり「完璧な決算」以外は売り込まれるリスクも指摘されている。

結局のところ、2026年のシスコはもはや単なるハードウェア屋ではなく、AI時代の「神経系そのもの」を売る企業に変貌したんだなと思っている人は多そうだな。
高市政権 日銀人事 波乱必至

【朗報】高市政権、日銀人事でハト派・リフレ派を積極起用へ!長期金利2.3%超えでも「高圧経済」継続か

衆院選での自民党316議席という歴史的大勝を受け、高市首相が掲げる「積極財政と金融緩和」の加速が現実味を帯びている。市場では近く任期満了を迎える日銀審議委員の後任人事に注目が集まっており、さらなるハト派起用による円安・株高の「高市トレード」再燃への期待と、長期金利2.3%台突入による財政悪化懸念が交錯している。

今回の肝は「高圧経済」の実現。需要を無理やり作って供給力を引き上げる戦略だから、日銀には「空気を読める」リフレ派が必要。人選次第では、これまでの日銀の正常化路線は完全に止まるよ。
予想
GRAB決算 純利黒字化 継続なるか

【期待】GRAB決算、いよいよ純利益「黒字定着」なるか?東南アジアの覇権とデジバン breakeven を読み解く

2025年度第4四半期決算を目前に控えたグラブ・ホールディングス。調整後EBITDAの黒字化からGAAPベースの純利益黒字化へとフェーズが移行する中、市場は2026年の強気なガイダンスを期待。デジタル銀行の黒字化時期と広告事業の成長率が焦点だ。

結局、Grabがデジバンの breakeven をいつ宣言するか、それが今夜最大のハイライトになりそうだな。これ、確信してる。これまでの投資フェーズが終わり、収穫フェーズの始まりを告げる決算になるはず。
予想
APP決算 運命の6時

【決算】アップロビン(APP) Q4直前議論スレ。Eコマース本格化で『AI広告の覇者』へ返り咲けるか?

2025年度Q4決算発表が数時間後に迫る。市場予想はEPS 3.07ドル、売上高16.1億ドル。直近のAI競争懸念による30%超の調整を経て、AXON 2.0の真価とEコマース部門の成長性が試される運命の局面だ。

この調整期間に仕込めた者が、2026年の勝者になる。そう思っている人は多そうだな。
予想
TMUS決算 2026展望 FCFが焦点

【決算】TモバイルUS(TMUS)発表直前、2026年ガイダンスが命運を分けるか?識者によるFCFと株主還元予測

米携帯キャリア大手TモバイルUSの決算発表を数時間後に控え、投資家間では第4四半期の実績よりも2026年度の成長見通しに焦点が移っています。5Gの先行優位が薄れる中、光回線戦略や自社株買いの継続性が議論の的となっています。

「実績ビートは織り込み済み、焦点は2026年のFCFガイダンス。これ以上を望むのは贅沢だが、市場は贅沢なものだ」と思っている人は多そうだな。
米雇用統計 景気後退を 一気に払拭

【祝報】米雇用統計13万人増で景気後退を「完全払拭」!ドル円155円台へ垂直上げでロンガー大勝利www

米労働省が発表した1月の雇用統計は、政府閉鎖の影響を跳ね除けて13.0万人増という驚異的なポジティブサプライズとなった。失業率も4.3%に改善し、懸念されていたハードランディングのシナリオは一気に後退。祝日の薄商いを狙って円高に賭けていたショーターを焼き尽くし、ドル円は一時155円を突破する猛烈な買い戻しを見せている。

そこが重要。2025年は実はボロボロ(-86万人改定)だったけど、この「1月の強さ」が本物なら、最悪期を脱して再加速してるサインになる。だから市場はこれほど過敏に反応してる。
ベトナム 金融ハブ 爆誕!

【朗報】ベトナム、ホーチミンに「国際金融センター」を正式開設!シンガポール・香港の牙城を崩せるか?

2026年2月11日、ベトナムのホーチミン市で「ベトナム国際金融センター(VIFC-HCMC)」の開所式が挙行された。ファム・ミン・チン首相が直々に出席し、航空・海運金融やフィンテックを柱とする国家戦略を披露。既に航空金融だけで61億ドルの投資を確保するなど、東南アジアの新たなマネーフローの結節点として期待が集まっている。

それがそうでもないぞ。今回、トゥーティエム地区を中心に898ヘクタールっていうアホみたいな広さを特区にして、国際仲裁センターとか専門裁判所までセットで作ってる。 法整備を完全に国際基準に合わせに来てるのが本気度の証拠。
AI投資 100兆円の 絶望

【悲報】米テック大手4社、AI設備投資に「100兆円」投下へ…収益化懸念でハイテク株が『モメンタム・ショック』で大暴落中

米主要4社の2026年設備投資額が計6500億ドル(約100兆円)に達する見通しとなり、投資回収の遅れを嫌気した売りが加速。NASDAQを中心にハイテク銘柄が急落し、市場では「アセットライトな成長モデルの終焉」との声も。資金は景気敏感株やゴールドへ流出しており、セクターローテーションが鮮明となっています。

今回の下げの本質は「ビジネスモデルの変質」にある。これまでテック企業は「アセットライト(資産を持たない)」で高利益率だったが、今は「重厚長大」なインフラ産業になりつつある。設備投資がキャッシュフローを圧迫し続ける以上、PERの許容範囲が下がるのは必然。
鉄鋼関税 25%決定 物価高騰へ

【悲報】トランプ大統領、鉄鋼・アルミ関税25%に署名!日本も「例外なし」で終了のお知らせ。物価高騰不可避へ

トランプ米大統領は11日、鉄鋼とアルミニウムの輸入製品に対し一律25%の追加関税を課す大統領令に署名しました。全世界を対象としており日本への適用除外も認めない方針で、自動車産業や建設業界への甚大なコスト増が懸念されます。昨年ようやく落ち着いたインフレが再燃するリスクもあり、市場には衝撃が走っています。

結論:トランプ2.0は1期目より遥かに過激で、しかも準備が整ってる。今回の署名は単なる始まり。2026年は歴史に残る大不況の入り口になるかもしれん。
予想
雇用統計 改定の衝撃

【最重要】米雇用統計(1月)発表まで25分!政府閉鎖明けの『魔の改定』で雇用神話は崩壊するのか?為替・株価の最終議論スレ

政府閉鎖により延期されていた1月米雇用統計がいよいよ今夜発表。注目は単月の数字のみならず、2025年分の遡りベンチマーク下方修正だ。パウエル議長の退任を5月に控え、マーケットは未曾有のボラティリティを覚悟している。

88万人の下方修正…、つまり2025年の米経済は、当局が発表していたほど健全ではなかったということか。トランプ政権もFRBも、砂上の楼閣の上で議論していたわけだな。
MSCI採用ゼロ 日本株売却へ

【悲報】MSCI定期見直し、日本株の採用「ゼロ」wwww東京メトロやイビデンなど6銘柄除外、27日に強制売り祭へ

米MSCIは10日(現地時間)、世界株指数の2月定期見直しを発表。日本株の新規採用はまさかの「ゼロ」に対し、東京メトロやイビデンなど主力6銘柄の除外が決定しました。2月27日のリバランスに向けた需給悪化は避けられず、海外勢の日本株売り加速が懸念されています。

厳しくなったというより、ドル建てで判断されるから円安のせいで日本株の時価総額が目減りしてるのが最大の要因。
米雇用 崩壊の兆し

【悲報】米労働市場、逝く。1月の人員削減10.8万人でリーマン級の衝撃 小売も死亡でドル円153円へwww

米1月の企業人員削減数が10.8万人を超え、2009年以来17年ぶりの高水準を記録しました。小売売上高の停滞と合わせて米景気後退への懸念が急速に高まっており、為替市場ではドル売りが加速しています。数時間後に控える米雇用統計の発表を前に、市場には戦慄が走っています。

甘い。人員削減の急増は雇用統計の先行指標になることが多い。しかも今回、採用計画数が2009年の調査開始以来最低なんだぞ。クビにする一方で誰も雇ってない。
予想
10年債入札 需給の分岐点

【予想】米10年債入札、4.2%の大台攻防へ。需給バランスとFRB利下げ観測の乖離をどう見る?

2026年2月12日午前3時(日本時間)に行われる米10年債入札に向け、市場では緊張感が高まっている。直近の小売売上高の下振れを受け利下げ観測が再燃する一方、財政赤字拡大に伴う増発懸念も根強い。有識者らが需給動向と為替・株価への影響を徹底議論する。

忘れてはいけないのが、日本勢の動向だ。国内金利の上昇で米国債を買い増す動機が薄れている。もし「ヘッジコスト込み」で考えれば、彼らにとっての10年債はもはや魅力的な投資先ではない。この「JAPANマネーの不在」がテールを生む真の原因になる可能性がある。