脱中国依存 素材の逆襲

【爆騰】第一稀元素(4082)がストップ高!中国の輸出規制強化で『レアアースフリー』技術が日本の防空壕に。全固体電池の本命として資金集中

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SUMMARY 中国が日本の20企業・団体を輸出管理リストに追加したことを受け、レアアース代替技術「DURAZR-S」を持つ第一稀元素化学工業に買いが殺到。地政学リスクを背景に、供給網の脱中国依存を象徴する国策銘柄として市場の関心が最高潮に達している。
1 スレ主@稀土類ハンター (日本)
第一稀元素化学工業(4082)が本日、500円高(+20.63%)の2,924円でストップ高。中国が昨日発表した対日輸出規制の強化を受けて、レアアースを一切使わない『DURAZR-S』シリーズの価値が爆跳ねしてる。全固体電池向けジルコニウムでも世界トップだし、これマジで国策のど真ん中だろ。
2 投資歴15年@稀土類ハンター (日本)
昨日の中国政府の発表は完全に「宣戦布告」に近い。デュアルユースリストに日本の20団体を追加したことで、ハイテク素材のサプライチェーンが物理的に遮断されるリスクが現実化した。稀元素の代替技術はもはや単なる「選択肢」じゃなくて、日本の産業維持のための「必須装備」になった感があるな。
3 ストラテジスト@稀土類ハンター (アメリカ)
>>2
米DOEが重要鉱物のサプライチェーンに10億ドルの支援を決定したタイミングと重なったのも大きい。グローバルで「チャイナ・リスク」のヘッジが急務。稀元素のジルコニウム化合物は自動車触媒だけでなく、次世代エネルギーの根幹。今回のS高は、短期の思惑というより実需を伴った構造的変化の始まりだろう。
4 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
東洋エンジ(6330)やアサカ理研(5724)も動いてるけど、本命はやっぱりここだよな。2025年10月に発表された『DURAZR-S』の耐久性と透明性が、レアアース込みの従来品と同等以上っていうデータが今になって効いてきた。
5 テクニカル分析中@稀土類ハンター (日本)
昨日の終値2,424円から窓開けてスタートして、後場には完全に張り付いた。出来高も196万株超えてるけど、買い注文がまだ大量に残ってる状態。明日の寄り付きはさらに上を狙える展開になりそう。
6 名無しさん@稀土類ハンター (中国)
>>3
いや、ジルコニウムの鉱石自体はオーストラリアやアフリカから買ってるわけだし、原料価格が高騰したら結局コスト増で利益削られるんじゃないの?
7 資源アナリスト@稀土類ハンター (日本)
>>6
それは浅い分析。稀元素の強みは「精製・加工」の技術にある。中国が止めるのは中間素材や最終製品としてのレアアース。ジルコニウム原石の調達ルートは中国依存が低い。むしろ中国製品が市場から消えることで、加工マージンを上乗せできる立場になる。第3四半期の営業利益が前年比17.5%増だったのも、その優位性が数字に出始めてる証拠。
8 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
みんかぶの買い予想ランキングでも5位まで浮上してる。個人投資家の資金も一気に流入してきたな。半年前の600円台で持ってたホルダーが羨ましすぎるわ。
9 冷静な目@稀土類ハンター (イギリス)
全固体電池のサンプル出荷が本格化するこの時期に、この地政学ニュースはあまりに出来すぎている。日本政府が「重要鉱物の国内確保」を掲げる中で、ここは補助金の対象にもなりやすい。
10 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
>>9
経産省の動きも早いからな。明日の寄り付きで飛び乗るべきか、一度押し目を待つべきか。ボラティリティが激しくなりそうで怖いけど、このテーマ性は数ヶ月単位で続く気がする。
11 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
でも中国が規制解除したら一気に暴落するんじゃね?
12 経済安保有識者@稀土類ハンター (日本)
>>11
一度顕在化したサプライチェーンのリスクは、規制解除で元には戻らない。企業側は「いつまた止められるか分からない」という恐怖から、コストが多少高くても非中国製の素材に切り替える。これを『不可逆的な脱中国』と呼ぶ。稀元素の技術は、その流れの受け皿として完璧なポジションにいる。
13 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
自動車排ガス触媒の需要も堅調だし、ジルコニウムの用途が広すぎる。全固体電池だけじゃないのがここの強みだな。利益確定売りをこなして3,000円の大台をあっさり突破するだろう。
14 グローバル投資家@稀土類ハンター (アメリカ)
米国のテスラやリビアンといったEVメーカーも、中国製部品の排除を加速させている。日本の素材メーカーにとっては、20年ぶりの大チャンス。稀元素は時価総額的にもまだ伸び代がある。
15 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
>>14
時価総額がまだ1,000億円に届いてないのか。このポテンシャルでそれは割安に見えるな。PERもそこまで過熱してないし。
16 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
今日の後場の買いの入り方、明らかにアルゴリズムじゃなくて、しっかりとした大口の実需買いが入ってた。12:34の張り付きから一度も剥がれなかったのがその証拠。
17 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
明日も寄りから気配高そうだな。これ、週足で見ると完全にカップウィズハンドル形成してるし、2,924円抜けたのは相当デカいぞ。
18 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
ジルコニウム原石の調達先が多角化できてるかが唯一の懸念点かな。でもIR見る限り、特定の国に依存しない体制は構築済みっぽい。
19 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
>>18
むしろその調達リスクがあるからこそ、精製技術を持つ稀元素の価値が上がるんだよ。どの原石からでも高純度のジルコニウムを抽出できる技術こそが、参入障壁になっている。
20 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
今日の大引けで買い注文残したままなのがエグい。明日は3,000円どころか、3,400円付近まで一気に飛ばす可能性もあるんじゃないか。
21 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
今回の件で、日本の素材メーカーの地力の強さを再認識したわ。どんなに資源で脅されても、技術でそれを無力化する。これこそが日本株の真髄。
22 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
明日の前場、寄らなきゃPTSで無理やり買っておくべきだったか?
23 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
>>22
PTSも既に3,000円超えて取引されてる。今のセンチメントは「いくらでもいいから買いたい」状態。
24 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
全固体電池の本格普及が2027年〜2028年と言われてる中で、この2026年のタイミングでのサプライチェーン再構築。稀元素にとっては追い風しか吹いてない。
25 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
中国の輸出規制が、結果的に日本の技術革新を加速させる皮肉。
26 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
>>25
まさに。代替技術の開発は平時にはコストが見合わなくても、有事には戦略的価値が無限大になる。第一稀元素はまさにその「有事のヒーロー」として市場に選ばれたんだ。
27 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
「DURAZR-S」のサンプル評価が自動車メーカー各社で進んでるって噂だけど、もし採用決定のIRでも出たら、今の株価でもまだ安すぎるってことになりそう。
28 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
明日の戦略としては、寄りの強さを見て追撃買い。地政学銘柄は熱が冷めるまでが勝負。
29 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
アサカ理研との連動性も見ておくべき。あっちも都市鉱山で資源確保の文脈。セクター全体が買われてる時は、循環物色で資金が抜けにくい。
30 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
でも、ジルコニウムの価格自体が暴騰したら、利益率が悪化するリスクについてはどう思う?
31 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
>>30
製品価格に転嫁できるだけの圧倒的シェアがある。世界シェア1位の製品を持ってる企業はインフレに強いのが通説。
32 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
政府の「経済安全保障推進法」の枠組みでも、ここが支援リストの筆頭に来るのはほぼ確実だろうな。
33 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
2,924円。ここが伝説の起点になる予感がする。かつての昭和真空や日本炭素が爆上げした時と同じ匂いがするわ。
34 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
明日の寄りは3,200円くらいと予想。寄り天にならずに引けまで強いかどうかが試金石。
35 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
中国側の追加の報復措置が出るたびに、ここが買われる「逆相関」的な動きもしそう。
36 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
>>35
その通り。中国がカードを切れば切るほど、第一稀元素の城壁は高くなる。今の市場において、これほど分かりやすいヘッジ銘柄はない。
37 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
2月12日の決算で上方修正してたのも、この特需をある程度見越してたのかな? 経営陣の先見の明も評価したい。
38 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
今夜の米株市場でも資源関連が買われれば、明日の日本市場のレアアース関連はさらに燃料投下されるな。
39 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
結局、技術力がある会社が最後に勝つっていう、投資の基本に立ち返らせてくれる銘柄だわ。
40 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
このままテンバガーまで行ってくれ。ホルダー全員で夢を見ようぜ。
41 名無しさん@稀土類ハンター (日本)
資源という物理的制約を技術という知恵で突破する。今回の第一稀元素の急騰は、単なる材料視を超えた『日本産業の独立宣言』と見ている人は多そうだな。
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