ワークマンが2026年春夏発表会でブチ上げたぞ!
リカバリーウェア「メディヒール」を2100万点投入、売上350億狙うってよ。
去年は20日で319万点が完売して買えなかった奴続出したから、今回は本気で在庫積むらしい。
価格はインナー990円、シャツ1290円~と相変わらずのバグ設定w
>>1
990円は草。他社のリカバリーウェア1着買う金で15着買えるやんけ
アンバサダーが武井壮と吉田沙保里でワロタwww
霊長類最強が回復したら手が付けられなくなるだろ
>>3
これ以上回復してどうすんだよw 逆に一般人が着たらエネルギー溢れすぎて寝れなくなりそう
これ実はすごいのが、ちゃんと「一般医療機器」の届出出してるんだよね。
ただのプラシーボじゃなくて、セラミックス練り込み繊維による遠赤外線血行促進っていう理屈が通ってる。
それをこの物量でぶん殴って価格下げるのはワークマンにしかできん。
去年マジでどこ行っても売ってなかったからな。
土屋専務が「品薄で顧客満足度が地に落ちた」って反省してたけど、2100万点は流石に余るんじゃねーの?
>>6
いや、これだけ安いとパジャマ代わりだけじゃなくて、現場仕事のインナーとか事務職の冷え対策で爆売れするぞ。
「日常着」にするって戦略は正しい。ユニクロのヒートテックと同じポジション狙ってるわ。
どうせワークマンだし、デザインがダサいんだろ?
ロゴがデカデカと入ってて「WORKMAN recovery!」とか書いてあるなら要らんわw
>>8
情弱乙。今回の発表会見たけど、普通に無地のVネックとかクルーネックでパッと見ワークマンって分からんぞ。
Workman Colors(旧ワークマン女子)のノウハウでデザインはかなり改善されてる。
供給体制も変えたらしいね。東南アジアだけじゃなく中国にも拠点作ってリードタイム半分にしたとか。
本気度が違う。
既存のリカバリーウェアメーカー、戦々恐々としてそう。
今まで1着2万円とかで売ってたビジネスモデルが完全に破壊される。
>>11
そりゃ素材費だけならそんなに高くならないからな。ブランド料でボッてた層は駆逐される運命。
武井壮が「イタリアで4000km運転したけどメディヒールのおかげで疲れなかった」とか言ってて草
相変わらずエピソードが強すぎる
ぶっちゃけワークマンのって効果あるの?
買ったことある奴教えてくれ。
>>14
去年買ったけど、冬場は寝起きがかなり楽になったわ。
劇的に何か変わるわけじゃないけど、肩のコリが軽減される感じはガチ。990円なら試さない理由がないレベル。
>>16
明日(2月10日)から2700万枚のチラシ配るらしいから、朝イチで行かないとまた無くなるぞw
チラシ2700万枚ってどんだけ気合入ってんだよw
日本の全世帯の半分くらいに配るつもりか?
社員の平均年収1000万円目指すとか言ってるし、ワークマンの勢い止まらんな。
アパレル業界の序列がマジで変わりそう。
>>19
ユニクロのフリース以来の「革命」になる可能性はあるな。
あの時はただの防寒着が大衆化したけど、今回は「機能性(回復)」が大衆化するわけだし。
とりあえず吉田沙保里モデルのインナー買って最強になってくるわ。