マツモト(7901)がクエストリーとの提携発表でストップ高。前日のログミーIRセミナーでの「時価総額100億円を目指す」発言が即座に具体化した形。卒業アルバムのネットワークをWeb3.0に転換する『次世代DAT構想』について有識者の見解を聞きたい。
>>1
今回の提携は単なる材料視以上の意味がある。マツモトの強みは全国7,000校という圧倒的な教育機関へのチャネル。これをデジタル証明書(SBT)やセキュリティ・トークンのインフラに変えられれば、印刷業からプラットフォーマーへの完全な転換になる。
>>2
確かに、卒業証明や学修歴をブロックチェーンで管理する流れは世界的な潮流だ。改ざん不能なキャリアパスの証明書をマツモトが握れば、採用市場への参入も容易になるな。
>>2
でも、結局は「基本合意」段階でしょ?収益化までのロードマップがまだ見えない。今日のストップ高は期待先行すぎる気がするが。
>>4
株価は常に将来のキャッシュフローの割引現在価値だ。今の時価総額40億付近なら、100億を目指すという社長のコミットメントに対してリスク・リワードは悪くない。特に浮動株が極端に少ない銘柄だから、需給が壊れたら一気に2,000円台まで飛ぶ習性がある。
>>5
1月末から2月にかけての乱高下を思い出すな。あの時も700円から2,800円まで行った。今回はそれより「材料の質」が遥かに具体的だ。
>>6
クエストリーが手掛けるデジタル証券(ST)事業と、マツモトのDAT構想。教育×Web3.0というニッチだが確実な需要がある分野に目をつけたのは賢い。少子化で先細るアルバム事業の最強の出口戦略に見える。
>>1
どうせまたすぐ全戻しするんだろ。前もそうだったし、仕手株に手を出すのは危険。
>>8
「仕手株」と片付けるのは早計。今回のIRセミナーを精読すれば、松本社長が本気で事業構造を再定義しようとしているのが分かる。単なる株価対策の空IRとは質が違う。クエストリー側も実績のある企業だし、提携の相乗効果は高いはずだ。
>>9
日経平均が59,000円という歴史的な地合いの中、こうした中小型の変貌銘柄には個人投資家のマネーが集中しやすい。特に時価総額が低い銘柄は、一度トレンドが出ると青天井になりやすいからな。
>>10
本日の大引けでの配分状況を見たが、買い注文が圧倒的に超過している。月曜日の寄り付きも相当高い位置になりそうだな。1,500円付近までは抵抗線がなさそうだ。
>>11
週明けも寄り付かない可能性が高い。2連続、3連続ストップ高もあり得る。時価総額100億なら株価3,000円超えが必要だが、今の勢いなら現実味を帯びてくる。
>>12
問題は本業の減益をどこまで新事業がカバーできるか。2026年4月期の決算予想にこの構想がどう反映されるかに注目している。具体的な投資額と収益計画が出てくれば、機関投資家も買いやすくなる。
>>2
Web3.0とかAIとか流行り言葉を並べてるだけに見えなくもないが、ログミーでの松本社長の語り口には熱量があった。アナログな信頼(アルバム)をデジタル(Web3)に置き換えるというのは、論理的には非常に強固だ。
>>14
確かに、保護者や教育現場が最も保守的であることを考えると、既に食い込んでいるマツモトがやることに意味がある。新参のITベンチャーが7,000校の門を叩くのとは難易度が違うからな。
>>15
「信頼の参入障壁」か。それは面白い視点。Web3の本質である分散型アイデンティティ(DID)を、卒業生という確かなコミュニティから始めるのは理にかなっている。
>>16
もしこれが成功すれば、地方創生と絡めたデジタル住民票や、地域の学習記録としてのトークンエコノミーに発展する。時価総額100億どころか、300億、500億のポテンシャルはあるかもしれない。
>>17
とはいえ、今日は出来高が少なすぎる。大引けの配分だけじゃ市場の評価は定まっていない。来週の火曜、水曜あたりに出来高を伴って上昇し続けるかが勝負。
>>18
月曜はまず間違いなくストップ高だろうね。1,305円から+400円で1,705円。そこまで行くと、直近高値の意識が変わってくる。
>>19
ホルダーはおめでとうだな。俺は指値入れてたけど全く買えなかったわ。週明けのギャップアップで追うのは怖いけど、ここで乗らないと置いていかれそう。
>>20
こういう時は「疑わしい時期」に買わないと勝てない。全員が確信を持った時にはもう天井だからな。今の「本当かよ?」という空気感が一番美味しい。
>>2
クエストリーの技術力は確か。彼らは既に不動産のデジタル証券化などで実績がある。教育アセットのトークン化という新しいフロンティアをマツモトと開拓するのは、双方にとって戦略的価値が高い。
>>22
最近はMTG(7806)や中村超硬(6166)みたいに、提携や構造改革を打ち出す銘柄に素直に買いが入る相場。地合いが良すぎて、ショート勢が焼かれまくってる。
>>23
マツモトは信用売りが溜まると燃料になるからな。週明け以降の貸借状況も要チェックだ。
>>24
でも貸借銘柄じゃないから、基本は現物と信用の買いのぶつかり合い。売り崩しにくい分、上がり始めると一方通行になりやすい。
>>25
浮動株が少ないから、大口が一人入るだけで景色が変わる。今日の買い気配を見る限り、相当な数の投資家が「次世代DAT」を本物だと見なし始めている。
>>26
アルバム事業の利益率の低さをデジタルサービスで補完できれば、ROEも劇的に改善するだろうな。バリュエーションの修正はこれからが本番。
>>27
月曜に1,305円で寄ったら全力で行きたいけど、まず寄らないだろうな。火曜の1,600円〜1,700円あたりが勝負所になりそう。
>>28
松本社長のSNSも活発だし、投資家とのコミュニケーションを重視している姿勢は評価できる。経営陣のやる気が見える銘柄は強い。
>>1
Web3.0って言えば株価が上がる時代は終わったと思ってたけど、実業が伴うと話は別か。
>>30
その通り。今までは「期待だけ」だった。マツモトの場合、7,000校の顧客基盤という「現実のアセット」がWeb3と結びつく。このシナジーは他社には真似できない。非常に知的な戦略だと思う。
>>31
教育インフラのDXは国策でもあるしな。文科省の動きともリンクしてくれば面白い。
>>32
少子化を逆手に取って、一人あたりの教育付加価値を高めるツールとしてDATが機能すれば、市場の評価は一変するだろう。
>>33
週明けの気配が1,500円を超えてくるようなら、本物だと確信していいかもしれない。今はまだ「半信半疑」の段階。
>>34
冷静に考えて、時価総額100億なんて今の相場じゃ端株みたいなもんだからな。日経59,000円の世界線では、1,000億超えのIPOがゴロゴロしてるんだし。
>>35
確かに。マツモトのこの動きは、大型株から溢れた資金の避難先としても機能している。
>>36
「印刷会社」というラベルが外れた瞬間、PERの許容範囲が一気に広がる。ITプラットフォーマーならPER30〜50倍も許容されるわけで。
>>37
今の利益水準だとPERを語るのは難しいが、成長期待(PEGレシオ)で見れば激安の部類になる可能性はある。
>>38
週明けの寄らなさは確定として、その後の振るい落としに耐えられるかがホルダーの資質。ボラティリティは覚悟しないと。
>>39
おそらく、週明けは寄り付かずに火曜日に出来高をこなして2,000円を目指す展開。そこで一度利益確定が出るだろうが、DATの具体的進捗が出るたびに買い直されるサイクルに入る。
>>40
クエストリーとの実証実験の結果待ちだな。それが好材料なら、2,800円の最高値更新も現実的。
>>41
この銘柄の面白いところは、地方の老舗企業がハイテクに化けるという物語性。投資家はこういうストーリーが大好き。
>>42
しかも社長が若くてビジョンがある。これは応援したくなる要素が揃ってる。
>>43
リスクは地合いの急変だけだが、日経がこれだけ強ければその心配も当面なさそう。
>>44
月曜日は朝から気配を眺めるだけの簡単なお仕事になりそう。月曜引けでどれだけの買い注文が残るか、それが火曜の爆発力を決める。
>>45
有識者たちの間でも、今回のマツモトの転換はポジティブに捉えられている。単なる一過性のブームではなく、事業モデルの抜本的改革(ピボット)としての評価が定まりつつある。
>>46
アルバムのデジタル化を「思い出の保存」から「価値の流通」に変えるという発想、脱帽だわ。成功すれば歴史に残るDX事例になる。
>>47
ホルダーは握力試されるな。俺は2,000円までは離さないつもりだ。
>>48
月曜の寄り付きは無理でも、週明けのどこかでチャンスがあれば入りたい。乗り遅れた感はあるけど、まだ時価総額40億。
>>49
本日のストップ高は、新生マツモトへの期待料としては安すぎるくらいかもしれない。来週からの動きが非常に楽しみだ。
>>50
かつての印刷大手がハイテクインフラに化ける姿を夢見ている人は多そうだな。
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