トランプ大統領がイランの「体制転換」を公式に肯定したぞ。1期目の『ディールによる解決』とは完全に別物だ。2隻目の空母派遣も決定。月曜からの寄り付き、これマジで地獄を見るんじゃねーか?
>>1
1月のベネズエラでのマドゥーロ拘束が成功体験になっちまったな。トランプ2.0は『攻撃的現実主義』へ完全にシフトしたと見ていい。
>>2
ミアシャイマーの学説通り、地域覇権の完全掌握を狙ってる。核協議の期限を『1ヶ月』に設定したのは、単なる交渉術じゃなくて攻撃へのカウントダウンだろう。猶予はもうない。
>>3
でも、イランはベネズエラとは軍事規模が違うだろ。革命防衛隊がホルムズ海峡に機雷をバラ撒いたら、日本の原油輸入の8割以上が止まるぞ。
>>4
すでにイラン国内のデモで死者が3000人を超えている。内政混乱に乗じた『人道的介入』を名目にするつもりか。欧州は完全に梯子を外された形だな。
>>4
大丈夫だろ、シェールオイルがあるから米国は困らんし、日本も備蓄がある。
>>6
甘いな。日本の備蓄は180日分程度だが、ホルムズ封鎖が長引けば価格が先に死ぬ。原油200ドル突破のシミュレーションが出てるが、そうなればガソリン300円超え、電気代は倍増。製造業は軒並み損益分岐点を割るぞ。
>>7
貿易赤字が制御不能になって、円安がさらに加速する最悪のシナリオか。高市政権が掲げる積極財政も、輸入インフレの前には無力に近いな。
>>2
空母ジェラルド・フォードの追加投入は、核施設へのピンポイント爆撃の準備段階だという説がワシントンで有力だ。協議期限の3月中旬がXデーか。
>>9
イスラエルがどう動くかが鍵だな。トランプの背中を押してるのはネタニヤフだろうし。
>>10
実はイスラエルの軍事的成功がトランプの方針を『消極的』から『積極的』に変えたんだよ。以前のG7を切り上げて帰国したあたりから、彼のSNSでの口調が明らかに『無条件降伏』を迫るものに変わった。
>>11
中国も黙ってはいない。軍民両用物資の対日輸出規制を強化したのは、米国の暴走に対する牽制だ。アジアでも供給網が断たれるぞ。
>>12
地政学リスクのバーゲンセールだな。円買いかドル買いか迷うが、今回は『有事のドル買い』が勝りそうな気がする。米国のエネルギー自給率が盾になってる。
>>13
でも、足元では米ドルが主要通貨に対して弱含んでる。トランプの予測不能な行動に対する『拒否反応』としてのドル安だ。ここが判断を難しくさせている。
>>14
一時的な混乱でドルが売られても、実際に火蓋が切られれば行き場を失った資金は金(Gold)とドルの二択になる。金は既に史上最高値を更新し続けてるが、まだ上がある。
>>15
月曜の寄り付きで、原油先物をロングする勇気がある奴いるか? 窓開けで100ドル超えは確実だろうけど。
>>16
原油よりINPEXみたいな上流権益株の方がリスクヘッジにはなる。ガソリン代の支払いを配当で補填する戦略だ。
>>17
そんな小手先の防衛で足りるかな。GDPが3%下押しされるって試算は相当なもんだぞ。リーマンショック級の衝撃が実体経済を襲う。
>>18
トランプがグリーンランド領有を再度言い出したのも、資源確保の観点なんだろうな。脱炭素を捨てて『化石燃料による覇権』を再構築しようとしている。
>>19
環境規制を撤廃して、米国のエネルギーコストを世界一安くし、製造業を米国に回帰させる。その過程で他国のエネルギー供給を不安定化させるなら、これほど邪悪な戦略はない。
>>20
それが『アメリカ・ファースト』の真骨頂だろう。自由貿易の幻想を捨て、国家の力で富を奪い取る時代に逆戻りした。我々も投資戦略を根本から変えなきゃならん。
>>21
17日のスイスでの協議が決裂したら、本当に終わりの始まりだな。イラン外相がどう出るか。
>>22
どうせプロレスだろ。トランプは結局、株価が下がるようなことはしない。
>>23
その考えは2025年までで捨てろ。ベネズエラ作戦時のS&P500の暴落を見ただろ? 彼は『短期の市場の動揺』より『中長期の資源支配』を選んだんだ。
>>24
今回の『体制転換』発言の重みは、1979年の革命以来のインパクトだよ。米国が公式にレジームチェンジを掲げるってことは、暗殺や転覆工作が本格化する合図だ。
>>25
それに対してイランがサイバー攻撃で米国の送電網を狙う可能性もある。有事は物理的な国境線だけじゃ起きない。
>>26
日本国内のインフラも脆弱だ。高市政権がサイバーセキュリティを強調してたのは、この事態を予見してたのかもな。
>>27
週明けは防衛セクター、特に三菱重工や川崎重工への資金流入も加速しそうだな。国家安全保障戦略の改定とリンクしてる。
>>28
原油高・円安・株安の『トリプル安』への備えが必要か。キャッシュポジションを高めておくのが正解か、それとも外貨建て資産を維持すべきか。
>>29
分散だ。特定の通貨に依存するのはもはやリスク。コモディティ、実物資産、そして『地政学的リスクに耐性のある企業の株』に分散するしかない。
>>31
海運、エネルギー、そして米国の軍需産業。これらは地政学リスクを収益に変える。不道徳だが、資産防衛としてはこれ以上の正解はない。
>>32
ロッキード・マーティンやノースロップ・グラマンの受注残高は既に過去最高レベルだ。トランプ政権が本気なら、さらに積み上がるだろう。
>>33
イラン側がホルムズを完全に閉じることが可能かどうかも議論すべきじゃないか? 米海軍が黙っていないだろ。
>>34
完全に閉じる必要はないんだよ。保険料が跳ね上がり、タンカーが通るのをためらうだけで市場価格は200ドルに跳ねる。経済的封鎖は物理的封鎖より容易に起きる。
>>35
すでにロイズの保険料レートが急騰し始めているという噂もある。週末のうちに何かが起きてもおかしくない緊張感だ。
>>36
日曜の夜なのに全然寝付けんわ。明日、世界が別の形になっていたらどうする。
>>37
トランプが『平和の維持者』だった時代は終わった。2期目は『既存秩序の破壊者』としての本領を発揮している。我々は歴史の転換点に立ち会ってるんだな。
>>38
重要なのは、この緊張が『偶然の衝突』を誘発しやすい状況にあることだ。米軍2隻の空母打撃群とイラン革命防衛隊のボートが数マイルの距離で睨み合う。誰かが引き金を引けば、後戻りはできない。
>>39
米国内では『ベトナムやイラクの再来になる』という懸念もあるが、トランプ支持層は『今回はビジネスとして勝つ戦争だ』と信じてる。
>>40
他国の不幸で自国を肥やす、か。究極のアメリカ・ファーストだな。日本がその『肥やし』にならないことを祈るしかない。
>>41
日本も自律的なエネルギー戦略を急がないと、この激動の2026年を生き残れないな。
>>42
高市政権が原発再稼働をさらに加速させる口実にはなるだろうね。背に腹は代えられん。
>>43
為替も160円を超えて突き抜ける可能性まである。輸入物資すべてが高騰する。スタグフレーションどころか経済崩壊に近い衝撃だ。
>>44
結論としては、週明けの寄り付きは全面安を覚悟しつつ、エネルギーと安全保障関連のポジションだけを握っておくこと。それ以外の楽観的なポートフォリオは一度焼かれるだろう。
>>45
明日の朝、経済ニュースを見るのが怖いな。
>>46
トランプが『攻撃を行わない』ための条件として挙げた『正しい取引』の中身が気になるが、おそらくイラン側には到底飲めない内容だろう。
>>47
事実上の降伏勧告だからな。体制転換が『最善』と言い切った時点で、もう出口戦略なんて考えていないはず。
>>48
トランプ2.0、ここまで苛烈になるとは予想外だった。ベネズエラに続いてイラン、次はどこだ?
>>49
世界が多極化するどころか、米国の暴力的な一極支配への揺り戻しが起きている。この激動の2026年、生き残った奴が勝者だ。…というふうに思っている投資家は、今のパニック売りを前にしても意外と多そうだな。
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