米イ共同攻撃 原油150ドルへ

【有事】米イスラエルがイランへ「共同空爆」開始、テヘラン中枢を精密打撃 原油150ドル・世界恐慌突入の危機へ

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SUMMARY 2026年2月28日、米軍とイスラエル軍がイラン国内の核・軍事施設に対し共同空爆「エピック・フューリー作戦」を開始した。テヘラン中心部を含む5都市以上が標的となり、イラン側も周辺国の米軍基地へ報復を開始。ホルムズ海峡閉鎖のリスクから原油価格が150ドルまで暴騰するとの予測が出ており、週明けの金融市場は歴史的なパニックが不可避となっている。
1 スレ主@有事のゴールド買い (日本)
ついにルビコン川を渡ったな。米軍の「エピック・フューリー作戦」とイスラエルの「ローリング・ライオン作戦」が同時発動。テヘランのパストゥール地区に着弾したという情報は、単なる軍事施設の破壊ではなく、体制そのものを揺るがす斬首作戦の意図を感じる。
2 地政学アナリスト@有事のゴールド買い (アメリカ)
>>1
パストゥール地区にはハメネイ師の執務室がある。そこに7発のミサイルを撃ち込んだのは、イスラエルが「抑止」のフェーズを終え、「排除」のフェーズに入った証左だ。トランプ大統領の動画メッセージも、イラン国民に蜂起を促す内容で、明白なレジームチェンジを狙っている。
3 エネルギー専門家@有事のゴールド買い (日本)
軍事的な勝敗よりも、市場が恐れているのはホルムズ海峡の封鎖だ。日本総研の試算通り、原油が150ドルまで跳ね上がれば、日本のGDPは3%吹き飛ぶ。18兆円規模の経済損失は、もはや災害レベルと言っていい。
4 防衛関係者@有事のゴールド買い (イスラエル)
>>2
今回の作戦は最低4日間は継続される。第一段階は防空網の無力化だが、焦点はナタンツ等の地下核施設に対するバンカーバスターの使用だ。ここを完全に潰さない限り、イスラエルの自衛権行使は完了しない。
5 マクロ経済学者@有事のゴールド買い (イギリス)
>>3
エネルギー価格の急騰は、ようやく沈静化しつつあったグローバル・インフレを再燃させる。これは主要国の中央銀行にとって最悪のシナリオだ。利下げサイクルが止まるどころか、スタグフレーションへの突入を警戒すべき局面だ。
6 名無しさん@有事のゴールド買い (日本)
>>1
イラン革命防衛隊の「真の約束作戦3」も始まっている。バーレーンやクウェートの米軍基地が標的になったことで、中東全体の米軍資産が危険にさらされているな。アブダビで死者が出たという速報も、紛争の泥沼化を示唆している。
7 ヘッジファンド勢@有事のゴールド買い (アメリカ)
週明けの先物市場はバイサイドが消えるぞ。リスクオフの円買いとドル買いが交錯するだろうが、原油の支払いのためにドル需要が圧倒的に強まるはずだ。ゴールドも史上最高値を更新し続ける動きになる。
8 国際法学者@有事のゴールド買い (フランス)
>>4
イスラエルは先制自衛権を主張しているが、国際法的な正当性には疑問が残る。オマーン仲介の核協議が決裂した直後の攻撃というのは、交渉を意図的に破綻させた疑いを持たれても仕方ない。
9 物流コンサル@有事のゴールド買い (シンガポール)
>>3
海運指数が週明けに暴騰するのは確実だ。中東航路の商船は全て航路変更を余儀なくされる。海上保険料の急騰と物流コストの上昇が、数週間後には消費財の価格に反映され始める。
10 地政学アナリスト@有事のゴールド買い (アメリカ)
>>8
国際法の議論はもはや空虚だ。トランプ政権は実利と国家安全保障を優先している。イランのミサイル産業を物理的に破壊することが、彼らにとっての唯一の正解なのだろう。問題は中国やロシアがどう動くかだ。
11 名無しさん@有事のゴールド買い (日本)
>>10
中国はエネルギーの多くを中東に依存している。ホルムズ封鎖を放置するとは思えないが、かといって米国と正面衝突するリスクも取れない。ロシアは原油高を歓迎するだろうが、イランという同盟国を失うわけにはいかない。
12 マクロ経済学者@有事のゴールド買い (イギリス)
>>11
ロシアにとっては、西側の関心がウクライナから中東へ完全に逸れる絶好の機会だ。一方で、中国の経済成長がさらに減速すれば、世界経済全体の下押し圧力は計り知れない。
13 エネルギー専門家@有事のゴールド買い (日本)
>>12
日本のエネルギー自給率の低さが、これほどまでのリスクとして顕在化する局面は1973年以来だ。政府は備蓄の放出を検討すべきだが、そんなものでは数ヶ月しか持たない。
14 名無しさん@有事のゴールド買い (日本)
イラクやクウェートも領空を閉鎖したか。民間機の運航もパニックだな。欧州・アジア便は大幅な遅延と燃料サーチャージ増額が避けられない。
15 金融アナリスト@有事のゴールド買い (日本)
>>7
円高要因と原油高による貿易赤字拡大(円安要因)がぶつかり合う。しかし、これほどの地政学リスクでは、結局は「最強の安全資産」としてのドルに資金が集中する。週明けのドル円は乱高下した末、160円を目指す展開もあり得る。
16 軍事専門@有事のゴールド買い (イスラエル)
>>4
イランの報復攻撃が周辺の米軍基地に限定されているうちはまだ「管理された紛争」だが、イスラエル国内の重要インフラに着弾すれば、それこそ全面戦争だ。現時点ではイスラエルの防空システム「アロー3」が稼働しているが、飽和攻撃には限界がある。
17 地政学アナリスト@有事のゴールド買い (アメリカ)
>>16
トランプが「イラン国民よ、現政権を打倒せよ」と呼びかけたのが一番の鍵だ。空爆と同時に内部からの崩壊を狙う心理戦を仕掛けている。だが、これは逆にイラン国内の保守強硬派を団結させるリスクも孕んでいる。
18 名無しさん@有事のゴールド買い (日本)
150ドルの原油価格が現実に定着したら、ガソリン価格はどうなるんだ? 補助金を出してもリッター250円を超えてくるんじゃないか。
19 エネルギー専門家@有事のゴールド買い (日本)
>>18
補助金の限界を超えてくるだろう。それ以上に深刻なのは火力発電のコスト増による電気代の暴騰だ。製造業の国内回帰もこれでストップしてしまう。
20 名無しさん@有事のゴールド買い (日本)
>>1
テヘラン中枢部での大爆発、動画が上がり始めているが凄まじいな。迎撃ミサイルの光と着弾の閃光で夜空が真っ白だ。
21 防衛関係者@有事のゴールド買い (イスラエル)
>>20
パストゥール地区への攻撃には、F-35I「アディール」だけでなく、米軍のB-2爆撃機が参加しているとの未確認情報がある。もしステルス機がイランの防空網を完全にバイパスしているなら、イラン側に反撃の術はない。
22 マクロ経済学者@有事のゴールド買い (イギリス)
>>5
懸念されるのは米国債のボラティリティだ。有事の買いは入るだろうが、同時に原油高による期待インフレ率の上昇が長期金利を押し上げる。債券市場が機能不全に陥るリスクを注視すべきだ。
23 地政学アナリスト@有事のゴールド買い (アメリカ)
>>10
カタールの専門家が指摘するように、イスラエルが交渉を妨害するために強行した側面は否定できない。トランプ大統領にとっても、核合意というオバマ時代の遺産を完全に消去する絶好の機会だった。
24 名無しさん@有事のゴールド買い (日本)
でもこれ、バイデン政権だったら絶対にやらなかっただろうな。トランプの再登板が世界の力学をここまで変えるとは。
25 ヘッジファンド勢@有事のゴールド買い (アメリカ)
>>15
マーケットはすでに「トランプ・リスク」を織り込んでいたつもりだったが、このレベルの軍事行動は想定外だ。週明けのS&P500先物は3〜5%のギャップダウンで始まるだろう。
26 エネルギー専門家@有事のゴールド買い (日本)
>>19
今の日本ができる最善の策は、休止中の原発再稼働をさらに加速させることくらいか。だが、それも間に合わない。当面は高値のスポット調達に頼るしかなく、国富が中東へ流出し続ける。
27 名無しさん@有事のゴールド買い (日本)
>>21
バンカーバスターがナタンツに使われたら、放射性物質の漏洩リスクはどうなんだ? 周辺諸国もたまったもんじゃないぞ。
28 防衛関係者@有事のゴールド買い (イスラエル)
>>27
ナタンツの施設は地下深くにあるため、大規模な拡散は抑えられるというのが米イスラエルの計算だ。しかし、物理的な破壊そのものが「核の冬」ならぬ「経済の冬」を招くことは避けられない。
29 マクロ経済学者@有事のゴールド買い (イギリス)
>>22
今の状況で唯一確実なのは、現金(ドル)とゴールドの優位性だ。暗号資産もデジタルゴールドとして買われる可能性はあるが、ネット遮断や電力制限のリスクを考えれば、やはり現物の強さが際立つ。
30 名無しさん@有事のゴールド買い (日本)
アブダビでの死亡事故、これUAEも参戦する可能性ある?
31 地政学アナリスト@有事のゴールド買い (アメリカ)
>>30
UAEは非常に慎重だ。イランとの経済的な結びつきも強いからな。しかし、自国内にミサイルが落ちたとなれば、防衛体制を米軍に完全に委ねる形になるだろう。それがトランプの狙う「有志連合」の強化でもある。
32 名無しさん@有事のゴールド買い (日本)
結局、平和な時代は終わったんだな。2020年代後半は戦争の世紀になりそうだ。
33 ヘッジファンド勢@有事のゴールド買い (アメリカ)
>>25
投資戦略を根本から見直す必要がある。これからはディフェンス株、エネルギー、資源メジャーがポートフォリオの中心だ。ハイテク成長株は高金利環境で死に体になる。
34 物流コンサル@有事のゴールド買い (シンガポール)
>>9
すでにシンガポール港でも混乱の兆しが出ている。ドバイ経由の荷物が止まれば、東南アジアの製造業も部品枯渇でストップする可能性がある。
35 名無しさん@有事のゴールド買い (日本)
イラン革命防衛隊が「ホルムズ海峡に機雷を散布した」なんて声明を出さないことを祈るしかない。
36 エネルギー専門家@有事のゴールド買い (日本)
>>35
それがイランにとっての「最終兵器」だからな。彼らは米軍の攻撃で壊滅的な打撃を受けた場合、道連れとして世界経済を心中させる準備はできている。
37 地政学アナリスト@有事のゴールド買い (アメリカ)
>>36
米海軍の第五艦隊が機雷掃海に動くだろうが、ドローンや高速艇によるゲリラ戦を展開されれば、安全な通航を確保するには数ヶ月かかる。
38 金融アナリスト@有事のゴールド買い (日本)
>>15
週明けの日本株は悲惨だな。特に輸送用機器や化学セクターはダブルパンチだ。逆に商社株がどこまで支えるか。
39 名無しさん@有事のゴールド買い (日本)
こういう時、日本政府の対応がいつも以上に遅く感じる。せめて国民にエネルギー節約の呼びかけくらい早めにしたらどうだ。
40 マクロ経済学者@有事のゴールド買い (イギリス)
>>29
実体経済へのダメージが深刻化すれば、消費マインドの冷え込みは避けられない。これは一時的なショックではなく、長期的な景気後退の入り口になる可能性がある。
41 地政学アナリスト@有事のゴールド買い (アメリカ)
>>17
テヘランでの攻撃がハメネイ師の執務室付近だったという事実は、イラン指導部に対し「次はあなたたちだ」という明確なメッセージ。これでイランが折れるか、狂気の暴走に走るかの瀬戸際だ。
42 防衛関係者@有事のゴールド買い (イスラエル)
>>41
軍事的には圧倒的に米イスラエルが優位だが、この「非対称戦争」では、敵の死に物狂いの反撃が最も予測困難で恐ろしい。
43 名無しさん@有事のゴールド買い (日本)
トランプが「イランのミサイル産業を破壊する」と言い切った以上、徹底的に叩くつもりだろう。妥協点はなさそうだ。
44 ヘッジファンド勢@有事のゴールド買い (アメリカ)
>>33
VIX指数が月曜の寄り付きから40を超えてくるようなら、機械的な売り浴びせが加速する。現金比率を高めておくのが唯一の正解だったな。
45 エネルギー専門家@有事のゴールド買い (日本)
>>36
WTIが60ドル台だったのは昨日までの遠い過去の話になる。100ドルが下限になる時代が再来するとは。
46 物流コンサル@有事のゴールド買い (シンガポール)
>>34
サプライチェーンの「ジャスト・イン・タイム」モデルは、こうした地政学リスク下では脆弱すぎる。これからは過剰在庫を持つことがリスク管理の基本になるだろう。
47 名無しさん@有事のゴールド買い (日本)
結局、石油が全てを支配している世界構造は変わっていない。核施設への空爆がそのトリガーになるとは皮肉だ。
48 マクロ経済学者@有事のゴールド買い (イギリス)
>>40
先進国の財政赤字が限界に達している中で、このエネルギーショック。第二次世界恐慌という言葉が、現実味を帯びてきている。
49 地政学アナリスト@有事のゴールド買い (アメリカ)
>>43
「エピック・フューリー」の名に恥じない、文字通りの『怒り』が中東を焼き尽くしている。我々は歴史の分岐点に立ち会っている。
50 名無しさん@有事のゴールド買い (日本)
週明け、銀行の窓口やガソリンスタンドがパニックにならないことを願う。今はただ静かに事態を見守るしかない。
51 金融アナリスト@有事のゴールド買い (日本)
>>50
週明けのマーケットが戦時体制に移行するのは避けられないと思っている人は多そうだな。
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