記録的な大雪や衆院選の混乱で市場心理が悪化する中、ゴールドマン・サックスは2026年の日本経済見通しを発表した。
内需主導で0.8%の成長を予測し、日本株が再び史上最高値を更新する可能性にも言及。
週明けの市場では、暴落を好機と見た海外投資家による押し目買いが入るかが焦点となる。
お前らこれ信じる?今の日本のどこに成長要素あんねん
>>1
まーたゴールドマンの靴磨き記事かよ
これから売り抜ける合図だろこれ
こっちは雪で投票所たどり着けるか怪しいレベルなんだが
経済とか言ってる場合じゃねえぞ
選挙の日に大雪とか、組織票持ってる自民党には追い風じゃね?
浮動票が雪で消えるからな
>>4
それな。投票率下がれば組織票が強いところが勝つ。
高市総理継続なら防衛関連株は月曜からS高やろ
GSのレポートちゃんと読んだか?
「内需は堅調」ってのがポイント。
賃上げが浸透してきて実質消費が戻りつつあるのと、大雪特需(復興・インフラ)も見込んでる。
海外勢から見れば円安維持+政治安定(自民勝利予測)なら日本株はバーゲンセールだよ。
>>6
内需堅調とかどこのパラレルワールドだよ
スーパーの卵の値段見てから言え
GS先週三菱重工とルネサスの目標株価上げてたよな
ちゃっかり仕込んでるの見え見えで草
どうせ月曜は雪で電車止まって板もスカスカやろ
個人投資家が注文出せない間に機関が売り崩して終わり
>>9
スマホで注文出せる時代に何言ってんだこいつw
いつの時代からタイムスリップしてきたの?
都内も積雪5cm予報出てるし、明日の通勤ラッシュが地獄絵図になる未来しか見えない
経済活動停滞でGDP下がるだろ普通に
>>11
短期的な天候リスクなんてアルゴは織り込み済み。
重要なのは選挙後の政権の安定性。
大雪で投票率低下→与党勝利→政策継続期待→株高。
このシナリオをメインに海外ヘッジファンドは動いてる。月曜寄り付きからカチ上げ来るぞ。
これメンス
選挙の混乱=買い場ってのは歴史が証明してる
大雪で弱気になってる個人の狼狽売りを拾うだけの簡単なお仕事
京都も積雪4cmとか珍しいことになっとる
インバウンド客が雪ではしゃいでるけど、物流止まったら内需もクソもないわ
GS「強気(頼むお前ら買ってくれ俺たちは売りたいんだ)」
翻訳するとこうですねわかります
>>15
いや、今回は割とマジっぽいぞ
米国市場も26年はリセッション回避濃厚だし、消去法で割安な日本株に資金向かうのは自然な流れ
>>17
半導体と防衛、あと銀行だってさ
金利ある世界になったから銀行株は鉄板らしい
明日の朝起きたら雪で家から出られなくて
暇だから株買うやつ続出で暴騰ワロタ
大雪は「一過性」のノイズ。
選挙結果は「4年間」のトレンド。
プロはノイズで下がったところをトレンドに合わせて買う。
今日の日経先物が底堅いのがその証拠だよ。お前らが雪かきしてる間にスマートマネーは入り終わってる。
2026年問題とか言われてたけど結局なんも起きなかったな
AIバブルも弾けないし、日本株4万円台定着しそう
いやいや野党が勝って政権交代したら株価半値だろ
まだわからんぞ
>>24
野党第一党がどこも微妙すぎてな...
結局消去法で自民が勝つ、それが市場のコンセンサスよ