メタプラネット(3350)が26年12月期の業績予想を出したけど、売上160億に対して営業利益114億って凄まじいな。ビットコイン3.5万枚保有はもう国内じゃ敵なしの状態。この財務戦略と今後の展望について、冷静に議論したい。
>>1
営業利益率71%超えか。これ、単なるビットコイン保有会社じゃなくて、ビットコインをベースにした金融マシーンに変貌しつつあるな。
>>1
重要なのは「BTC Yield(ビットコイン増殖率)」だよ。1株当たりの保有量が6.68倍に増えているのが肝。発行済株式数が増えても、それを上回るスピードでBTCを積み増している。
>>3
まさにマイクロストラテジー(MSTR)の勝ち筋をそのまま日本市場で再現してるわけか。25年末で3.5万枚ってことは、今の時価で評価したらいくらになるんだよ。
>>4
でも最終損益は赤字でしょ? 結局ビットコインが下がれば全部パーになるギャンブルじゃないの?
>>5
それは会計上の表面的な数字に囚われすぎ。日本の会計基準だと期末のBTC時価評価が最終益に直撃するが、営業利益が114億出ている事実は、BTCを活用した運用やカバードコール戦略がワークしている証拠だ。
>>6
そう。ビットコインのボラティリティを逆手に取ったオプション戦略とか、レンディング益がこの営業利益の源泉なんだろうな。
>>1
26年12月期の売上160億っていう予想値も、ビットコイン価格が一定のレンジにあることを前提にしているはず。強気なガイダンスだけど、勝算はあるんだろう。
>>8
米国のMSTRが証明したのは、ビットコインを準備資産に持つ企業の株価は、ビットコインそのものの現物ETFよりも高いプレミアムで取引されるということ。メタプラもその域に達しつつある。
>>9
PNAV(純資産価値に対する株価倍率)で見ると、今のメタプラの株価はまだ割安と見る向きもあるかもしれないな。3.5万枚の価値をどう見積もるかだ。
>>5
赤字なのは「ビットコインの評価損」であって、現金の流出を伴わない会計上の処理。キャッシュフローベースで見れば、この営業利益予想は驚異的だよ。
>>11
日本の税制が変われば、このあたりの会計処理ももっとポジティブに見えるようになるんだろうけどな。
>>3
1株あたりのBTC保有量が増える限り、既存株主の価値は守られる。希薄化を恐れて買わない層は、このダイナミズムを理解できていない。
>>13
その通り。新株予約権を発行して得た資金でBTCを買い、そのBTCの価格上昇と運用益で1株価値を高める。この正のフィードバックループが完成している。
>>14
ワロタ、もう誰も止められないな。国内企業でこれだけビットコインにコミットしてるのはここだけだし。
>>15
他の中堅企業も追随しようとするだろうが、3.5万枚という先行優位性は簡単には埋まらない。ネットワーク効果に近いものがある。
>>1
2026年には「ビットコイン・スタンダード」を採用する企業がもっと増えているだろう。その時、メタプラは日本のハブになっている可能性がある。
>>17
でも、ビットコインが暴落したら会社ごと飛ぶんじゃないの? 営業利益114億なんて一瞬で吹き飛ぶでしょ。
>>18
だからこその「長期保有」だよ。短期の価格変動で一喜一憂するフェーズはもう終わってる。彼らはビットコインを「最強の貯蓄手段」と定義しているからな。
>>19
社債の償還期限とか資金繰りさえコントロールできていれば、握り続けるだけで勝てるゲーム。26年末に3.5万枚持ってることの意味を考えるべき。
>>20
160億の売上の内訳が気になるな。BTC取引の手数料ビジネスも本格化させるのか?
>>21
おそらく、法人向けのビットコイン導入コンサルや、保有BTCを担保にした金融ソリューションだろう。3.5万枚という「信用」があれば、銀行に近い立ち回りも可能になる。
>>22
なるほどな。単なる投資会社から、ビットコイン経済圏のインフラ企業への脱皮か。
>>23
機関投資家も、現物を直接持つのが難しい場合はメタプラ株を買うことで代用する流れが加速しそう。流動性さえ確保されれば、日経平均採用とかも将来的にあり得るのか?
>>24
今の時価総額ならまだ先だが、26年の利益予想を達成すれば夢ではない。ビットコインがデジタルゴールドとして定着すればするほど、メタプラの価値は上がる。
>>5
赤字赤字って騒いでる奴は、Amazonの初期と同じ間違いをしてる。利益を再投資して(この場合はBTCに変えて)将来の圧倒的なシェアを取りに行ってるんだよ。
>>26
Amazonとの比較は面白いな。当時は本を売ってたが、メタプラは「価値の保存」という最も根源的なサービスを扱ってる。
>>1
2026年12月期の売上160億、営業益114億。これ、四季報とかの予想を大幅に上回ってるんじゃないか? 市場のコンセンサスがどう動くか注目だな。
>>28
明日の寄り付きは相当激しくなりそう。でも短期的な上げ下げより、この「3.5万枚」という数字の重みを噛み締めるべき。
>>29
日本の個人投資家は「希薄化=悪」という固定観念が強いから、そこを逆手に取れる投資家が勝つんだろうな。
>>30
米国の投資家は、希薄化しても1株当たりのBTC保有量が増えるなら大歓迎する。この「MSTRモデル」が日本でどれだけ受け入れられるかの試金石だ。
>>31
メタプラの経営陣、かなり頭いいよな。日本の税制や会計基準の隙間を縫うように戦略を立ててる。
>>32
しかも広報戦略も上手い。ビットコインコミュニティを味方につけてるのが強い。
>>33
3.5万枚って、ビットコインの総発行量の何%だっけ。2100万枚しかないうちの3.5万枚って、企業保有としては世界トップクラスだろ。
>>34
全発行量の約0.16%に相当する。一企業がこれだけ持つというのは、ナッシュ均衡における「先回り」の極致だ。他社が買おうとした時には、もう価格が上がりすぎていて買えなくなっている。
>>35
つまり、メタプラは既に「勝者の椅子」を確保したってことか。26年末の160億売上予想は、その椅子から生み出される「家賃」みたいなもんだな。
>>36
カバードコールでプレミアムを稼ぎつつ、現物はガチホ。最強の布陣じゃん。
>>18
でもなー、ビットコインが明日1/10になったら倒産だろ? リスク管理できてんのかよ。
>>38
ビットコインが1/10になる確率と、今の法定通貨システムが崩壊する確率、どっちが高いかって話だよ。メタプラは後者に賭けているし、その確率は年々上がっている。
>>39
かっこいいこと言うね。でも実際、26年の利益予想114億っていうのは、もうビットコイン価格がいくらであっても「ビットコインを扱っていること自体」が収益源になるフェーズなんだろう。
>>40
ゴールドラッシュの時のスコップ売りだな。メタプラの場合は「ビットコインを安全に保有・活用するノウハウ」を売る側。
>>41
そのノウハウの源泉が3.5万枚の保有実績。説得力が違うわ。
>>1
ここまでの議論をまとめると、2026年のメタプラは単なる事業会社ではなく、ビットコインを基軸とした「新時代の銀行」に近い存在になると予想できるな。
>>43
営業利益率7割っていうのは、伝統的な金融機関でもなかなか出せない数字。デジタル資産ならではの低コスト構造だ。
>>44
まさにスケーラビリティ。ビットコインの枚数が増えても、管理コストはそれほど増えないからな。
>>45
今後の懸念点は、日本の規制当局がどう動くか。あまりに目立ちすぎると、変な規制をかけられないか心配。
>>46
逆に、国策として応援する流れになれば爆上げ確定なんだけどな。Web3推進とか言ってるし。
>>47
いずれにせよ、今日のこの26年予想はメタプラの歴史の転換点になるのは間違いない。
>>48
3.5万枚を盤石にして、営業益114億を叩き出す。このビジョンが正しければ、今の株価は単なる通過点に過ぎないだろう。
>>49
まあ、そうは言っても「ビットコインを直接買えばよくね?」という根源的な問いを抱えながら、メタプラ株のプレミアムに悩んでいる人は多そうだな。
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