【速報】不動産小口化商品の「節税」が国税に完全にロックオンされた模様。2026年度税制改正で、相続税評価を時価にするってさ。2027年1月以降の相続から適用。これでもう「1億円で買って評価額2000万」みたいなマジックは使えなくなるぞ。
>>1
これ、小口化商品売ってる業者全滅するんじゃね?節税メリットなくなったら誰も買わんでしょあんな手数料高いもんw
>>4
ほんこれ。実質利回り低いのに「相続対策」っていう免罪符があったから売れてただけだしな。
今回の改正の肝は、一般の貸付不動産は「取得から5年以内」っていう制限があるのに対して、小口化商品は「取得時期を問わず」時価評価になる可能性がある点。すでに持ってる奴も逃げられない可能性が高いのが一番キツい。
>>6
えっ、遡及して適用されるの?それはエグすぎワロタ。
>>7
法律の不遡及があるから、今まで買った分はセーフだろ。常識的に考えて。
>>8
いや、相続税法上の評価の話だから、亡くなった時点の法律が適用されるんだよ。2027年以降に死んだら、いつ買った商品だろうが「時価」で計算される。これが税制改正の怖いところ。
>>9
マジかよwww じゃあ2026年中に贈与しまくるしかないじゃん。
>>10
駆け込み贈与組が増えて、2026年は小口不動産バブルになりそう。で、2027年から暴落か。
というか、そもそも時価と評価額が8割も乖離してるのが異常だったんだよ。ようやく正常化されるだけ。
>>12
正論はやめろw でもこれで「節税用クソ物件」が淘汰されるなら市場にはプラスかもな。
現場はもうパニックだよ。営業トークの9割が節税メリットだったのに。明日から何を売ればいいんだよ…。
国税「タワマン塞ぎました。次は小口化商品です。その次は?」
富裕層「もう隠す場所ないよぉ…」
>>16
次は「借金してアパート建築」のスキームにもメスが入るって噂だぞ。2026年改正はガチで攻めてる。
結局、出口戦略が不透明な小口商品はリスクしか残らなくなったな。換金性も低いし、時価評価ならREITでいいじゃんってなる。
>>18
これな。REITなら流動性高いし。わざわざ怪しい小口商品持つ意味が消えた。
日本、増税とか規制ばっかりで投資家逃げ出すだろこれw
>>20
逃げ出す先も規制まみれなんだよなぁ。世界中でBEPSとかの包囲網できてるし。
>>1
これ、駆け込みで今のうちに売っぱらって現金化する奴増えるかな?物件価格下がりそう。
>>22
むしろ逆だろ。2026年末までに贈与したい奴らが、多少高くても「現行評価」で移転しようとして買い漁るパターン。
>>23
で、2027年になった瞬間に買い手が誰もいなくなって値崩れ。ババ抜き会場はこちらですwww
岸田政権(当時)からの資産所得倍増計画とは何だったのか。増税と規制の倍増計画だったのか。
>>25
富を再分配(国庫に回収)する計画やぞ。騙されるな。
真面目な話をすると、不動産小口化商品は「信託受益権型」と「任意組合型」があるけど、今回の改正でどちらも逃げ道がなくなった。特に都心一等地の物件をベースにした商品は時価と乖離しすぎてたから、修正インパクトがデカすぎる。
>>27
銀座のビルとか1口100万で売ってたやつな。評価額ベースだと20万くらいになってたらしいし、そりゃ国税も怒るわ。
もう何も信じられない…NISAもそのうち改悪されそう。
>>29
NISAは大丈夫だろ、たぶん。小口不動産は「やりすぎ」だっただけ。
結論:不動産での節税は「実物の物件を長期で持つ」正攻法以外、全部死ぬ。小細工は通用しない時代になった。
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