米労働省は6日、政府機関の一部閉鎖に伴うデータ集計の遅れにより、本日予定されていた1月の雇用統計の発表を延期すると発表した。
新たな発表日は2月11日(水)となる見通し。
これを受けて市場では重要指標の「ブラックアウト」に対する懸念が強まっており、週明けの為替・株式市場は荒れた値動きになることが予想される。
お前ら、週明けどうするよ?
これマジ?政府閉鎖って数日で終わったんじゃなかったの?
>>4
閉鎖自体は3日に解除されたけど、その間のデータ集計が止まってたから間に合わなかったんだと。
BLS(労働統計局)の職員もロックアウトされてたからな。
一番恐ろしいのは、市場が「材料なし」で週末を迎えたことだ。
週明けの東京時間、仕掛け的な動きでスプレッド開きまくるぞこれ
延期された発表日、2月11日(水)って……
おい、日本のカレンダー見てみろ
>>7
建 国 記 念 の 日
日本市場休場の日に雇用統計ぶつけてくるとか殺す気かよwwwwww
>>8
流動性スカスカの祝日に重要指標発表とか、フラッシュクラッシュの条件揃いすぎで草
絶対ストップ狩り入るわ
なんか怪しくね?
数字が悪すぎて隠蔽するための時間稼ぎに見えるんだが
>>10
陰謀論乙
でもIndeedの求人データとか見てると明らかに雇用冷え込んでるから、悪い数字が出るのは既定路線だと思う
延期ってことは発表なしってことだから、現状維持でドル円爆上げだろ?
ロング握って寝るわ
>>13
アホかw
不透明感はリスクオフ要因だぞ。不確実なときはキャッシュ(現金)か国債に逃げるのがセオリー。
ドル円は一旦調整で下げる可能性の方が高い
先月のFRB会合でパウエルが「データ次第」を連呼してたのに、そのデータが出てこないとかギャグだろ
11日発表ってことは、CPI(消費者物価指数)もズレ込むんか?
同じ週に雇用統計とCPI来たらボラティリティやばいことになるぞ
>>16
CPIは13日(金)に延期らしい。
来週は水曜に雇用統計、金曜にCPIのダブルパンチだ。
しかも今回は年次改定も入るから、過去の数字もガラッと変わる可能性がある
【悲報】ワイのドル円ロング、週明けまでお預けを食らい無事死亡
月曜のオセアニア市場から乱高下しそうだな
みんな疑心暗鬼になってるから、ちょっとしたヘッドラインニュースで過剰反応する地合いだ
これ政府閉鎖の原因になった国境警備の予算揉めてたやつだろ?
政治リスクが経済指標まで止める末期症状
失業率4.4%超えてきたらリセッション入り確定演出だからな
それを隠すための延期と言われても仕方ないタイミング
お前ら来週の水曜日は絶対チャート見るなよ
日本が休みの日に動く相場はろくなことにならん
先週のADP雇用統計もイマイチだったし、本チャンも弱い数字が出る前提でショート溜まってる気がする
逆に強い数字出たら踏み上げで死人が出るパターン
とりあえず週末は酒飲んで忘れるわ
月曜の朝起きたら口座残高0になってる夢見そう