アイビーシー(3920)が本日ストップ高。923円(+150円)で引けた。Q1決算の赤字転落で売られてたけど、結局ライセンス販売の伸びが評価された形か?今後の展望について有識者ニキたちの意見を聞きたい。
>>1
決算後の過剰反応がようやく修正されただけだな。1Qの赤字は先行投資分が重なっただけで、主力のSystem Answer G3は堅調だったし。
フィスコのレポートが2/17に出たのも大きかったな。1Qは通期成長に向けた『布石』という見方は妥当。PER10.5倍付近で放置されていたのは、この手のITインフラ監視銘柄としては異常な割安水準。
>>3
確かに。SaaS銘柄としてPSRやPERで比較すると、競合他社に比べて明らかに低評価だった。やっと市場が気づいたか。
でも出来高16万株程度だろ?本尊が吊り上げただけで、明日からまたガラるんじゃないの?
>>5
お前は何も分かってないな。今日は10時54分には張り付いてるんだよ。比例配分で終わってるから出来高が伸びないのは当たり前。買い注文残を見てみろよ。
テクニカル的にも完璧なリカバー。昨日773円で直近安値を叩いてからの、窓開け陽線でストップ高。完全にトレンド転換の形を作った。
>>7
25日線も一気にぶち抜いたし、次は75日線が意識される展開か。年初来高値の1,151円まではまだ距離があるが、勢いはある。
最近はサイバー攻撃のニュースも多いし、セキュリティアセスメント需要は今後も拡大の一途。アイビーシーの出番は多いはず。
新製品の「ITOGUCHI(イトグチ)」はどうなん?これがどれだけ収益に寄与するかが2Q以降の焦点になりそうだが。
>>10
ITOGUCHIはIoTデバイスの管理・セキュリティに特化してるから、NEXT GIGA(GIGAスクール構想第2段階)での端末管理需要にモロに刺さる可能性がある。放送業界への導入事例も出てるし、販路は着実に広がってる。
ただ、先行投資の負担が通期利益を圧迫するリスクはある。売上27億円、営業利益6.1億円という予想を据え置いてるのは自信の表れだろうけど、進捗率は注視すべき。
>>12
信用買い残が少し溜まってるのが懸念点。今日の急騰でどれだけ整理されたか。需給が改善してれば上値は軽い。
結局、ITコンサルとかネットワーク監視なんて競合多いし、独自性あるの?
>>14
マルチベンダー環境で性能監視できるのがアイビーシーの強み。単なる死活監視じゃなくて、パケットレベルの分析ができる『System Answer G3』は代えが効かないケースが多いんだよ。
月曜日の寄りが楽しみだな。この勢いならGU(ギャップアップ)確定か?
>>16
金曜のS高、かつアナリストの評価変更が伴っている場合は月曜も強いことが多い。ただ、短期筋の利益確定売りをこなせるかどうかが勝負所。1,000円の大台を突破できれば景色が変わる。
正直、時価総額がまだ50億〜60億円規模なのが魅力。化けたらでかい。
>>18
スタンダード銘柄だし、機関投資家の買いが入ってくれば一段高もありえるな。まずは今日の引け味の良さを評価すべき。
最近ウェビナーも積極的にやってるし、IRの姿勢が積極的になった気がする。株主還元についても期待したいところ。
結局、今回の爆上げは『業績懸念の払拭』と『圧倒的な割安放置の修正』のダブルパンチだったってことだ。今日乗れたやつはおめでとう。
>>21
まさに。単なる仕手化じゃなくて、ファンダメンタルズに裏打ちされたリバウンドだから質が良い。短期的な調整はあっても、中期的には上を目指す動き。1,000円以下のアイビーシーを拾えた人は幸運だったと思っている人は多そうだな。
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