半導体製造装置最大手のアプライド・マテリアルズ(AMAT)がQ1決算発表!
売上高:70.1億ドル(予想68.7億ドル)
調整後EPS:2.38ドル(予想2.21ドル)
さらに注目のQ2ガイダンスが76.5億ドル(予想70.8億ドル)と爆裂w
AIコンピューティングへの投資が加速してて、製造装置の伸びが止まらんらしいぞ。
>>1
時間外で8%以上跳ねててワロタwww
半導体セクターの復活やね。
「半導体サイクルはもう終わり」とか言ってたベアさん、息してる?
これ重要なのは、単なる「AIチップ」だけじゃなくて、HBM(高帯域幅メモリ)やアドバンスド・パッケージング向けの装置が伸びてる点だよな。AMATはこの分野で独占的なプロセスツールを持ってるから、TSMCやSKハイニックスが設備投資を増やすほどチャリンチャリン入ってくる構造。
>>6
まさにゴールドラッシュのスコップ売りやな。しかも誰も真似できない最強のスコップ。
でも中国への輸出規制で売上落ちるんじゃねーの?ASMLも苦戦してたし。
>>8
決算資料読めよ。中国向けが多少鈍化しても、AI向けの先端ロジックとDRAMの需要がそれを完全に相殺して余りあるレベルになってる。CEOも「AI投資はティッピングポイントに達した」って言ってるぞ。
NVDAが決算出す前に装置メーカーがこれだけ強い数字出すのは熱い。
>>10
これマジ?今日の東京市場、東京エレクトロンとアドバンテストも連れ高確定じゃん。寝てる場合じゃねえ!
AMATのガイダンス、中央値で76.5億ドルってコンセンサスを10%近く上回ってるのか。強気すぎて草。
>>12
予想レンジの上限が81.5億ドルとか、化け物かよw
>>14
AMATは製造装置の中では比較的PERは抑えられてる方だよ。成長率を考えればまだ割安。むしろ、こういう明確な「AIインフラ需要」が数字に出た時が買い時。
半導体がないとAIはただのプログラムだけど、装置がないと半導体はただの砂だからな。最強の川上銘柄よ。
ホルダーおめ!俺は昨日我慢できずに利確しちゃったよ…死にたい。
12月の調整で売らなくて本当に良かった。AI半導体の波、想像以上にデカいな。
>>1
TSMCの工場増設ニュースも効いてるんだろうな。装置が足りなくて奪い合いになってるって噂。
AMATがこれなら、日本のスクリーンとかレーザーテックも期待できるな。
>>21
レーザーテックは波が激しすぎて心臓に悪いわw AMATは安定感がある。
この決算の肝は、DRAM売上が過去最高を更新してること。AIサーバー1台あたりのメモリ搭載量が爆増してるから、製造装置への負荷も凄まじい。もはや一過性のブームじゃない。
>>25
AMATの場合はそのまま突き抜けることが多いんだよなあ。
EPS 2.38ドルって、前年同期比で見ても盤石すぎるわ。
今回のガイダンスが強すぎたせいで、アナリストが慌てて目標株価を引き上げ始めてるぞ。さらなる上値余地あるな。
>>1
結局、AIの進歩は計算資源(ハードウェア)に依存するから、その大元の製造装置を握ってるAMATが最強なのは必然だった。このガイダンスは2026年を通じての成長を約束したようなもんだな。