トランプ砲 最後通牒 金5000ドル

【速報】トランプ、イランに「10日間の猶予」最後通牒 金5000ドル突破で世界経済崩壊の足音か

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SUMMARY トランプ米大統領がイランに対し、核開発問題を巡る「10日以内の合意」を迫る事実上の最後通牒を突きつけた。金価格が史上初の5,000ドルを突破し、原油も急騰。ホルムズ海峡の封鎖リスクと米軍の増派で、中東情勢はかつてない緊張状態にある。
1 スレ主@投資のプロ (日本)
トランプ大統領がワシントンの「平和委員会」でイランに対し『10日以内に有意義な合意に至らなければ、悪いことが起きる』と断言。事実上の開戦前告告だ。これを受けて金先物は5,014ドルを記録。原油もブレントが71ドル台まで跳ね上がっている。この状況、マジで第3次世界大戦の入口に立ってるんじゃないか?
2 ストラテジスト@投資のプロ (アメリカ)
>>1
トランプの「10日間」という具体的な期限設定は、単なるブラフではない。現在、スイスでの間接交渉がウラン濃縮度の制限を巡って完全にデッドロックに乗り上げている。イラン側が譲歩しなければ、トランプは軍事施設へのピンポイント爆撃を含む「Bプラン」に移行する蓋然性が極めて高い。
3 名無しさん@投資のプロ (日本)
>>2
結局、トランプ流のディール術の極地なんだろうけど、相手が宗教国家のイランだと「追い込みすぎ」が逆効果になるリスクがある。ハメネイ師がメンツを潰されて実弾演習を予告してるのは、ホルムズ海峡封鎖をカードに使いたい証拠だ。
4 金職人@投資のプロ (香港)
>>1
金価格5,000ドル突破は、もはや地政学リスクだけが要因ではない。トランプが掲げる「マチェーテ(大鉈)ドクトリン」、つまりイランと取引を続ける国に一律25%の関税をかける政策への恐怖だ。ドル決済網からの離脱(脱ドル化)が加速し、実物資産であるゴールドに資金が奔流となって流れ込んでいる。
5 名無しさん@投資のプロ (日本)
>>4
でも金が上がってるのは一時的な調整で、合意さえすればまた2,000ドル台まで暴落するんじゃないの?
6 アナリスト@投資のプロ (イギリス)
>>5
それは甘い。2024年から続くインフレ基調と、米国の債務膨張を考えれば、金が2,000ドルに戻るフェーズは終わった。今回の5,000ドル突破は「通貨の終焉」を市場が予見し始めたシグナルだ。たとえ停戦しても、マチェーテ・ドクトリンによるサプライチェーンの分断が続く限り、金の下値は切り上がる。
7 名無しさん@投資のプロ (日本)
>>1
米軍が空母2隻目を派遣して、F-35を50機も前方展開させたのは明らかに実戦を想定してるよな。イスラエルも国内の病院に緊急モード指示とか、冗談抜きで数日中に何かが起きる空気感だ。
8 地政学専門@投資のプロ (日本)
>>7
気になるのはロシアの動き。テヘランに「終末の日の飛行機」を飛ばしたという報道がある。これが事実なら、イランへの軍事支援だけでなく、米国の背後を突く核の恫喝を含めた高度な神経戦。トランプはロシアとの「蜜月」を演出していたが、中東では完全に利害が衝突している。
9 名無しさん@投資のプロ (ドバイ)
>>3
原油価格については、今の71ドルはまだ「序の口」に過ぎない。ホルムズ海峡で一発でもミサイルが飛べば、100ドルなんて一晩で突破する。市場はまだ、本格的な供給断絶を完全には織り込んでいない。
10 名無しさん@投資のプロ (日本)
>>9
日本のガソリン価格はどうなるんだよ…また政府の補助金頼みか?円安も進んでるし、輸入物価の押し上げがエグいことになりそう。
11 エコノミスト@投資のプロ (日本)
>>10
エネルギー価格上昇に「マチェーテ・ドクトリン」の関税コストが乗っかる。日本企業にとって最悪のシナリオは、対イラン制裁の二次的サンクションで米国市場から締め出されること。トランプは「敵か味方か」の二択を迫っている。これは経済版の踏み絵だ。
12 名無しさん@投資のプロ (アメリカ)
>>2
トランプ支持層としては、この強硬姿勢こそが「強いアメリカ」の象徴に見えるんだろうが、ウォール街は悲鳴を上げてる。VIX指数も急上昇中だ。
13 名無しさん@投資のプロ (中国)
>>8
中国も静観はしてられない。イランからの原油輸入が止まれば、戦略備蓄を放出せざるを得ない。北京がトランプとテヘランの間でどう動くかが、今後10日の鍵を握るだろう。
14 名無しさん@投資のプロ (日本)
>>6
金5,000ドルが当たり前の世界になるなら、もはや現金(法定通貨)を持ってること自体が最大のリスクになるな。ビットコインも連れ高してるが、やはり最後に頼れるのは現物資産か。
15 名無しさん@投資のプロ (日本)
>>14
ビットコインこそデジタルゴールドとして100万ドル行くんだろ?
16 仮想通貨アナリスト@投資のプロ (日本)
>>15
今の局面ではビットコインは「リスク資産」として扱われ、株価指数と一緒に売られる局面も多い。本当に危機が深刻化すれば、ネットワークの遮断や規制リスクが意識される。だからこそ、伝統的なセーフヘイブンであるゴールドに資金が集中しているんだ。この「5,000ドルの壁」は心理的にも非常に重い。
17 名無しさん@投資のプロ (日本)
>>1
あと10日か…。3月に入る前には、世界の形が変わってるかもしれないな。
18 名無しさん@投資のプロ (アメリカ)
>>11
トランプの側近によれば、「10日間」はイランが最後に出せる譲歩案の提出期限。それを過ぎれば、通信インフラや電力網へのサイバー攻撃から始まるだろうと。物理的な開戦の前に、経済とインフラを麻痺させる戦略だ。
19 名無しさん@投資のプロ (日本)
>>18
サイバー戦になれば日本の金融機関も無傷じゃいられない。セキュリティ関連株が買われてるのも納得。
20 名無しさん@投資のプロ (日本)
>>1
平和委員会という名前で戦争の準備をする。皮肉すぎる。トランプは「戦争を終わらせる」と言って当選したが、それは「圧倒的な武力でねじ伏せる」という意味だったわけか。
21 名無しさん@投資のプロ (日本)
>>20
結局のところ、トランプは「不確実性」そのものを武器にしている。10日後に本当に攻撃するかどうかは彼自身も決めていない可能性がある。だが、市場に「やるかもしれない」と思わせるだけで、イランへの経済的圧力は最大化される。問題は、そのプレッシャーが臨界点を超えて暴発した時、誰も制御できなくなることだ。これをただの交渉術だと思っている人は多そうだが、現実は既に引き返せない地点まで来ているのかもしれないな。
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